俳句添削道場(投句と批評)

中村あつこさんの添削最新の投稿順の70ページ目

「紫陽花のぐにやり赤子の首のごと」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 紫陽花のぐにやり赤子の首のごと

 こんにちは。お久しぶりです。
懐かしいお名前を拝見して嬉しいです。
 若い方ばかりの中でもたついておりましたが、先の時間は短くなるばかりなので、もう少し頑張ってみます。
 宜しくお願い致します。

点数: 2

「虚無僧の尺八閑か蝶の昼」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 虚無僧の尺八閑か蝶の昼

 こんにちは。
拙句蝶ひらりにコメントありがとうございます。
孫世代の方に見て頂けて嬉しいです。
 長い介護生活の中で毎年巡ってくる春先のことを思い出して詠んだものでした。

 私は幼い頃に虚無僧を見かけたことがありますよ。尺八の音色は穏やかですよね。

点数: 2

「紫陽花のぐにやり赤子の首のごと」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 紫陽花のぐにやり赤子の首のごと

 こんにちは。お久ぶりです。
義母の介護が長かったので、その頃のこと何か詠んでおきたいと思ってましたなので、ちょっと嬉しかったんです。
 引き続き、ご指導宜しくお願いいたします。

 御句、ぐにゃり赤子の首にはドキッとしましたが、皆様のコメント拝見させていただいて勉強になりました。

点数: 1

「晩春や父の書棚の星の砂」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 晩春や父の書棚の星の砂

 こんにちは。ご無沙汰してしまいました。
 「あつこん」という名前は、あつこでは受け付けられなくて、ただ「ん」をつけただけで、なんだか落ち着かなくて「中村あつこ」で仕切り直しです。

 ゲバゲバさんのご活躍は、本当に嬉しいです。って人の何とかで相撲を取ってはいけませんね。
 蝸牛より鈍い歩みですけど、宜しくお願いします。

 御句が好きなので此方に書き込ませていただきました。

点数: 0

「晩春や父の書棚の星の砂」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 晩春や父の書棚の星の砂

 こんにちは。ご無沙汰してしまいました。
 「あつこん」という名前は、あつこでは受け付けられなくて、ただ「ん」をつけただけで、なんだか落ち着かなくて「中村あつこ」で仕切り直しです。

 ゲバゲバさんのご活躍は、本当に嬉しいです。って人の何とかで相撲を取ってはいけませんね。
 蝸牛より鈍い歩みですけど、宜しくお願いします。

 御句が好きなので此方に書き込ませていただきました。

点数: 1

中村あつこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

珈琲はまだ二人分蓮は実に

回答数 : 1

投稿日時:

年金の手続おへし秋の雲

回答数 : 5

投稿日時:

独り居の食材かろし秋の空

回答数 : 3

投稿日時:

秋の雨夫の柩によりそいて

回答数 : 9

投稿日時:

春の雨故人出揃ふ時代劇

回答数 : 2

投稿日時:

中村あつこさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

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作者名 めいしゅうの妻 回答数 : 2

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町内の手に手に鎌に新緑の

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投稿日時:

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