俳句添削道場(投句と批評)

中村あつこさんの添削最新の投稿順の58ページ目

「布団干すべき陽を待ちてふとんの日」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 布団干すべき陽を待ちてふとんの日

 こんにちは。
いつもありがとうございます。
 拙句「梅二月」にご丁寧なご添削ありがとうございます。説明されたら分かるんですけど、なかなかそこまでいかないですねえ。

点数: 0

「田楽や崩れぬやふにそっと食む」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 田楽や崩れぬやふにそっと食む

 こんにちは。
いつもありがとうございます。
御句、田楽を食べる様子が目に浮かびます。熱いのに崩さないようにと、難しいですよね。
 拙句「梅二月」にコメントありがとうございます。これからもお目に止めて下さい。よろしく。

点数: 1

「日暮るるやユンボうもれる冬田づら」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 日暮るるやユンボうもれる冬田づら

 こんにちは。
いつもありがとうございます。
 連日冬季オリンピックを観戦しております。
 拙句「春の駒」は、男子フィギュアの鍵山選手の姿を見て、そう思えたまんまのつもりで何の推敲もしませんでした。反省です。

点数: 1

「建国日スノーボードに金の文字」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 建国日スノーボードに金の文字

 こんにちは。
いつもありがとうございます。
 拙句「春の駒」は若い人の姿に感動して、そのままで全く推敲はしませんでした。反省です。
 「銀盤の弧」というきれいな句を思い出しました。
 御提案句、ありがとうございます。

点数: 0

「水をやる頻度上がらぬ余寒かな」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 水をやる頻度上がらぬ余寒かな

 こんにちは。
いつもありがとうございます。
 連日冬季オリンピック観戦を楽しんでおります。次は観られるかどうかわかりませんから。
 若い人の姿か、春の駒みたいと感じただけで全く推敲してませんでした。
 とは言え、毎度のことですよね。
御提案句ありがとうございます。

点数: 1

中村あつこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

珈琲はまだ二人分蓮は実に

回答数 : 1

投稿日時:

年金の手続おへし秋の雲

回答数 : 5

投稿日時:

独り居の食材かろし秋の空

回答数 : 3

投稿日時:

秋の雨夫の柩によりそいて

回答数 : 9

投稿日時:

春の雨故人出揃ふ時代劇

回答数 : 2

投稿日時:

中村あつこさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

吾子泣くも炬燵で丸く昼行燈

作者名 水召信甫 回答数 : 1

投稿日時:

夕涼み戦いはまだ続いてる

作者名 なお 回答数 : 16

投稿日時:

帰り行く王蟲の目にも秋の空

作者名 豆柴 回答数 : 5

投稿日時:

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