俳句添削道場(投句と批評)

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曽爾の原袖ふれあうは枯れ尾花

作者 卯筒  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

奈良県にある曽爾高原を訪れたときの事。日暮れ間際に訪れて本当に誰もいなく枯れすすきの高原にポツンと独りそんな光景を詠んだ句です。

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「曽爾の原袖ふれあうは枯れ尾花」の批評

回答者 中村あつこ

 こんばんは。
初心者ですので、句については何も申せません。
ただ曽爾の文字に惹かれました。子供や孫が五月に遊びに行った写真を見せてくれて、秋はススキが素晴らしいそうだと教えてくれたのを思い出しました。

句の評価:
★★★★★

点数: 0

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添削対象の句『曽爾の原袖ふれあうは枯れ尾花』 作者: 卯筒
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