俳句添削道場(投句と批評)

げばげばさんの添削得点の高い順の4ページ目

「五七五指を折りつつ日向ぼこ」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: 五七五指を折りつつ日向ぼこ

こんにちは。
いつも温かいコメントありがとうございます!

まあ、私は改名してもなおじいさんと呼びますけどねえ。
日向ぼこ数日だけの直次郎

点数: 6

「UVももはや丸ごと日向ぼこ」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: UVももはや丸ごと日向ぼこ

こんにちは!
おっとN爺さん、おひさしぶりでーーーす。

元気していた、それだけでよかったです。
俳句ポストや生活でITON爺の俳号を見て、よかったー、ご健吟だーとイサクさんとホットとし合ってたんですよー。やはりN爺さんのウィットに富んだコメントや添削あっての道場ですからね。同期のわたしとしてはとてもさみしい思いをしていました。まあ、もちろんN爺さんの思うところがあるのだと思います。が、ときには、コメントがあるとほっとします!永遠の同期より。
追伸:N爺さんの短歌もよみたいんですよねー。どこで読めるだろうなあ。新聞の歌壇だろうなあ。N爺さんの出されていた日経俳壇の黒田杏子先生がお亡くなりになりましたよね。一度お会いしてみたい方だったので残念ですね。
あー、またN爺さんにコメントを送っている自分をうれしく思います(^^♪

点数: 6

「UVももはや丸ごと日向ぼこ」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: UVももはや丸ごと日向ぼこ

再訪!読みましたよ!
三枝先生の一席じゃないですか!
酒に合いそうな列挙もN爺節という感じでほっこりしました!また掲載されたら教えてください!

点数: 6

「登り来てふと振り返る登山道」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: 登り来てふと振り返る登山道

こんにちは。
いつも的確なコメントありがとうございます。

そして、的確な句とコメントありがとうございます!いつでも振り返りながら、生きていきたいものですね。一人でやるならどうかはわかりませんが、座の文学俳句、コミュニケーションというものもとても大切だなとつくづく思いますし、この2年、コミュニケーションについて学んだことも、コミュニケーションのおかげで俳句について学んだこともたくさんありました。イイことばかり言うのもアレですが、どういう風に伝えるかってとても難しいですかね。とにかく誰かを排除するという感じになると、俳句というコミュニティはおもしろくなくなりますからね。
私もふと振り返ろうと思います。やはりまっだまだ裾野のふもとにいますね。

点数: 6

「トマト食む放り出したる色鉛筆」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: トマト食む放り出したる色鉛筆

こんにちは。
いつも温かいコメントありがとうございます。

御句。いいですね、絵日記を書いてるお子さんかなあ。
できている句と思います!絵日記そっちのけでほおばっているトマト。
こんな感じはどうですか?
トマト食む色鉛筆は左手に

なおじいさん、私も微力ながら、、。ばたばたしていますので全コメントができていませんが。去年のなおじいさんや卓鐘さんがいないときや、イときどきサクさんが来ないという時期もこの2年何度もありましたが、それでもこの道場はホームですから、結果みんなまた出入りしてますし。また卓鐘さんがしりとりサイトを作ってくれたときのような大盛況の活気が出てくるといいですね!

点数: 6

げばげばさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

さへづりの速さで傷の癒えゆけり

回答数 : 23

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手の甲に手の甲と書く春夜かな

回答数 : 35

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小刻みにひげの知らせか雨休み

回答数 : 8

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掃き清められし境内露涼し

回答数 : 7

投稿日時:

送り梅雨早足に視聴覚室

回答数 : 5

投稿日時:

げばげばさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

立ち眩むことを厭はずうまごやし

作者名 いなだはまち 回答数 : 1

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白菜の穴は神さまへの分け前

作者名 秋沙美 洋 回答数 : 2

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秋光を曳きてルアーの飛び出せり

作者名 久田しげき 回答数 : 0

投稿日時:

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