「どれだけの生きた証や秋の蝉」の批評
回答者 負乗
添削した俳句: どれだけの生きた証や秋の蝉
ゆきえさん、こんにちは😀
お世話になります。
「どれだけの」が、硬すぎるのでは…と感じました。
「どんだけの生きた証や秋の蝉」
としたく思いました。
また宜しくお願いします🙇
点数: 1
回答者 負乗
添削した俳句: どれだけの生きた証や秋の蝉
ゆきえさん、こんにちは😀
お世話になります。
「どれだけの」が、硬すぎるのでは…と感じました。
「どんだけの生きた証や秋の蝉」
としたく思いました。
また宜しくお願いします🙇
点数: 1
回答者 負乗
添削した俳句: 山月記しれっと連れて秋の旅
めいさん、失礼します🙇
『山月記』は、エリートが挫折して虎になった話ですよね…
まあ、野生の虎になっちゃったら、虎の詩を詠めばいいんですね。
兎は不味い、狸はなかなか、しかし、一番美味いのは…人だよ、😦
とか。
御句、「連れて」に違和感。
虎を連れているのかな…
「山月記パックに入れて秋の旅」
何か平凡。
「山月記しれつと秋の旅路かな」
ただ…何で山月記…?
分かりませんが、また宜しくお願いします🙇
点数: 0
回答者 負乗
添削した俳句: 鳴け鳴けよ命短き法師蝉
頓さん、こんにちは😀
いつもコメント頂いて、ほんと有難うございます。
私も、「鳴けよ鳴け」が良いかなと思いました。
ここは、慈雨さんの提案句に一票です。
「鳴けよ鳴け命尽くまでつくつくし」
まだ、法師蝉、鳴いていますかね…
今日は雨なので、聞こえません…🙄
またの句、期待しております。
宜しくお願いします🙇
点数: 1
回答者 負乗
添削した俳句: 天竜区月へ旅路の友に月
みつかづさん、おはようございます。
お世話になります。
私は、そこ、割と地元なので、たまにドライブします。奥の天竜川河畔は、シナの“三峡“のように、なかなかに雄大で、良いですね…😉
いきなり、「天竜区」などと言われても、全国の人は…???だと思うので、
「月へ行く道の半ばや天竜区」
“月“という地名の青い道路標識に、出くわしますね、確かに。
人に、「これから月に行ってくるね…」とメールしたことがあります😀
また宜しくお願いします😄
点数: 1
回答者 負乗
添削した俳句: 天竜区月へ旅路の友に月
みつかづさん、追記です。
その「月」は、たぶん愛知県東栄町の“月“なんですね…(道が繋がっているようで… 因みに東栄町には温泉がありますね…だだのスパかも知れませんが…一度、入浴しましたよ😴)
点数: 1
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