「天竜区月へ旅路の友に月」の批評
回答者 負乗
みつかづさん、追記です。
その「月」は、たぶん愛知県東栄町の“月“なんですね…(道が繋がっているようで… 因みに東栄町には温泉がありますね…だだのスパかも知れませんが…一度、入浴しましたよ😴)
点数: 1
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作者 みつかづ 投稿日
回答者 負乗
みつかづさん、追記です。
その「月」は、たぶん愛知県東栄町の“月“なんですね…(道が繋がっているようで… 因みに東栄町には温泉がありますね…だだのスパかも知れませんが…一度、入浴しましたよ😴)
点数: 1
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回答者 ヒッチ俳句
こんにちは。
「あんちゃん」の句にコメントありがとうございました。
嬉しく思います。
御句拝見致しました。
全国には地名「月」がいくつかあるようですね。天竜の「月」は本句で初めて知りましたが、愛知県東栄町にも「月」と言う村がありますよ。
地名の「月」と季語「月」を並記してユニークな楽しい句ですね。
月下のドライブ(ツーリング)の楽しさが伝わります。
投句欄に鉤括弧が付けれるなら、
天竜区「月」でしょうか。
ドライブやツーリングに対し「旅路」がやや重い印象です。軽快な感じで「旅」ではどうですか?
天竜の「月」を旅する我に月
天竜の「月」を駆けゆく我に月
「天竜区月へ」は目的地を示すイメージ、
「天竜の月を」はまさにその地に居るイメージ。
また、ドライブの主体を作者自身に代えてみましたが、、、
楽しい句をありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。
点数: 3
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回答者 負乗
みつかづさん、おはようございます。
お世話になります。
私は、そこ、割と地元なので、たまにドライブします。奥の天竜川河畔は、シナの“三峡“のように、なかなかに雄大で、良いですね…😉
いきなり、「天竜区」などと言われても、全国の人は…???だと思うので、
「月へ行く道の半ばや天竜区」
“月“という地名の青い道路標識に、出くわしますね、確かに。
人に、「これから月に行ってくるね…」とメールしたことがあります😀
また宜しくお願いします😄
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
句意:静岡県浜松市天竜区大字月への夜の1人ドライブ、または1人ツーリング。
夜空を照らす月だけが同伴してくれている。
ちょっとした言葉遊び。
鉄道唱歌第1集:東海道篇の1番を本歌取りの一部にいたしました。