俳句添削道場(投句と批評)

季詠さんの添削投稿の古い順の6ページ目

「魂の昇り詰めたる天の川」の批評

回答者 季詠

添削した俳句: 魂の昇り詰めたる天の川

こんばんは😌
缶蹴りの句にコメントを下さり、ありがとうございました。
お褒めの言葉がいただけて、嬉しいです!
またしても助詞にやられてしまいました。ご指摘の通り、「秋天へ」の方が、より私の句意に近づいた表現だと思います。少しずつでも高めてゆきたい助詞力。いつも、ありがとうございます😊

点数: 2

「折り鶴は君に習った天の川」の批評

回答者 季詠

添削した俳句: 折り鶴は君に習った天の川

こんばんは。お世話になります😌

とてもかわいらしい句ですね。
すごく、好きな句です😊
添削ではないのですが、「習った」の響きがかたい気がしたので「教はり」にかえてみるのはいかがでしょうか? 句意を損ねましたら、申し訳ございません。 

点数: 1

「折り鶴は君に習った天の川」の批評

回答者 季詠

添削した俳句: 折り鶴は君に習った天の川

こんにちは。お世話になります😌
缶蹴りの句にコメントを下さり、ありがとうございました。
秋空への視線誘導を考えた時に「缶蹴り上ぐる」は必要かと思ったのですが、添削していただいた句を鑑賞すると、上五の「秋天へ」だけで十分ですね💦素敵な例句をありがとうございます😊

御句への浅はかな提案、失礼いたしました💦確かに「教はる」だと上下関係が出てきてしまいますね。日本語をもっと丁寧に扱えるよう、勉強いたします😣

点数: 1

季詠さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

秋天に缶蹴り上ぐる子らの声

回答数 : 4

投稿日時:

掛け初めの眼鏡と灯火親しめり

回答数 : 3

投稿日時:

天の川思い思われふりふられ

回答数 : 3

投稿日時:

焦熱に脂垂らし堪ふる秋刀魚

回答数 : 2

投稿日時:

狂奔の鼠花火の父襲ふ

回答数 : 3

投稿日時:

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その他の添削依頼

木の実落つしづかに歩むニュートンに

作者名 感じ 回答数 : 4

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指先をするりと抜ける氷柱かな

作者名 ドキ子 回答数 : 3

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乗鞍の寄り道したる番所滝

作者名 竜子 回答数 : 4

投稿日時:

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