俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

狂奔の鼠花火の父襲ふ

作者 季詠  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

子供の頃の花火の思い出、二つ目です。
最近は花火をする機会もめっきりなくなりました。
コロナが落ち着いたら、またしたいな🎇
よろしくお願いいたします。

最新の添削

「狂奔の鼠花火の父襲ふ」の批評

回答者 04422

再度お邪魔します。昼寝して今の時間まだ起きています。
読んでいただき光栄ですが、季重ねや何とも言えない失敗作。アルコールのせいにはしたくありませんが、気持ち良く頭に浮かんできたまま推敲もせずに(もともとおっちょこいこいなんですが)反省しています。再度秋刀魚で汚名挽回図りますので、今後もよろしくお願いいたします。
6時間眠れば大丈夫です。このコメントに出会えた時はおはようございます!

句の評価:
★★★★★

点数: 1

添削のお礼として、04422さんの俳句の感想を書いてください >>

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「狂奔の鼠花火の父襲ふ」の批評

回答者 04422

句の評価:
★★★★★

こんにちは!
面白く良い句だと思いましたら、季詠さんの句でした。鼠花火の何処へ行くか分からない様子が見事詠まれています。お父さんの慌てふためく姿が目に浮かびます。漢字が多いので又雰囲気からして鼠をねずみのかなにしたらどうでしょうか?

点数: 2

添削のお礼として、04422さんの俳句の感想を書いてください >>

「狂奔の鼠花火の父襲ふ」の批評

回答者 そうり

句の評価:
★★★★★

季詠さま
宜しくお願いします。懐かしい思い出を詠まれたのですね。上五、下五によく鼠花火の特徴が捉えられていると思いました。中七に切れを入れるのはどうでしょうか?また、子供のころの思い出なので「鼠」を平仮名表記にするのも有りかと、、、、。
「狂奔のねずみ花火や父襲ふ」少しでも参考になりましたら幸いです。

点数: 1

添削のお礼として、そうりさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

目に沁みる焚き火と父の憶い出と

作者名 三宅淳子 回答数 : 2

投稿日時:

蒜の一欠けのみを刻みけり

作者名 イサク 回答数 : 4

投稿日時:

街路樹は先手観音空蒼く

作者名 美蓮 回答数 : 3

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『狂奔の鼠花火の父襲ふ』 作者: 季詠
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ