俳句添削道場(投句と批評)

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掛け初めの眼鏡と灯火親しめり

作者 季詠  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

眼鏡を買い換えました。夜は俳句の作り方の本を読むのが日課になっています。

句歴は一年ちょっとですが、ちゃんと勉強を初めたのはごく最近です。勉強すれば勉強するほど、頭が固くなって、新しい句が詠めなくなって来ているのですが、こういう時、皆様はどうされているのでしょうか? 少し休んだ方がいいのかなぁ💦

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「掛け初めの眼鏡と灯火親しめり」の批評

回答者 そうり

季詠さま
よろしくお願いします。コメント拝読しました。そうなんですね。眼鏡と灯火のとりあわせが絶妙と感じました。助詞を「へ」とするのも有りかと、、、。いかがでしょうか?

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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「掛け初めの眼鏡と灯火親しめり」の批評

回答者 04422

句の評価:
★★★★★

こんばんは!
よろしくお願いいたします。眼鏡を取り換えての灯火親しむ候。俳句の本を読んでも私は分かりません。理解力がないのです。皆様の句を鑑賞させていただき、又、コメントからああそうなんだぁと理解しつつ句作しています。説明的・報告句とかの寸評になるほどなあと勉強させていただいています。急がば回れでゆっくりと進みましょう、眼鏡の効果期待しています。ちなみにNHK俳句俳句さく咲く!が勉強の場です。

点数: 1

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新しき眼鏡と灯火親しめり

回答者 かこ

句の評価:
★★★★★

でではなくととされているところが良いと思います。読書の相棒ですね。😃
でも、素直に新しいで良くないですか?
灯下親しむという、古めかしい表現と新しいが対比されて良い様な気もするのですがどうでしょうか。

点数: 1

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添削対象の句『掛け初めの眼鏡と灯火親しめり』 作者: 季詠
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