俳句添削道場(投句と批評)

三男さんの添削最新の投稿順に並んでいます

「名月に心鎮めて露天風呂」の批評

回答者 三男

添削した俳句: 名月に心鎮めて露天風呂

久田しげき様 こんにちは
作品を拝見させていただきました、ありがとうございます。
昨日の午後から通信制限がかったようで、俳句添削道場の受信は問題ないのですが、送信が困難となりました。
堀籠さまには一時間、素一さまに四時間費やしました。
練習投句に制約がある以上、これまでのような書き込みが適わず申し訳ございません。
国際便の就航は徐々に拡大していて、日本の経済団体はチャーター便を出してまで駐在員の派遣に尽力していますが、出入国の流れと予防対策、こちらの大型連休の様子などを含め、刻刻回復に向かう様子をここに書き込めそうにありません。
メールは全く問題なく利用できますので、今後とも情報を先取りする必要がございましたらご連絡させていただきます。
以前お伝えしました捨てメールに久田さまからご送信いただければ、確認次第、正規のメールアドレスから折り返しご連絡を差し上げたいと存じます。私は付き人の仕事が長く、かつて官邸内でカメラを向けられた事がありました。
メールは
→ vpn_shanghai@yahoo.co.jp ←です。
ご理解をお願い申しあげすとともに、これまでのご指導に感謝を申しあげ、こちら道場においてはこれで失礼いたしたく存じます。
誠にありがとうございました。(半日経ってやっとつながりました)

点数: 0

「とんとんと硝子窓には鬼やんま」の批評

回答者 三男

添削した俳句: とんとんと硝子窓には鬼やんま

素一さま こんばんは
お二方のコメントは私も拝見させていただきました。その選句やお考えに賛同する一人です。
素一さまの作品は毎回純粋に感じられ、皆を惹きつけるのは基本に徹した伝統的俳句作品だからなのかも知れません。
適うなら俳人協会、現代俳句協会などの撰集に久田さま共々連なって欲しいお人です。
ところで、今日の午後から突然この道場への送信が困難になりました。何度も試してやっと二件送れただけで残念ですね。見る事に問題はないので、先にあった作品などが影響しているとしたら衝撃的です。落胆以上にこれにより私はより注意深くしなければなりません。
毎回私の拙句にご意見をありがとうございました。四時間かかりました。
ごめんください。

点数: 2

「秋半ば雨もよきかな浮御堂」の批評

回答者 三男

添削した俳句: 秋半ば雨もよきかな浮御堂

久田しげき様 こんばんは
批評をありがとうございます。しっかり拝見させていただきました。
ところで今日の午後から通信規制が強化されたようで、思うように接続できなくなりました。
俳句添削道場の受信はしますが送信が困難となっていて、しばらくアクセスが難しいと思いますのでご理解くださいますようお願い申しあげます。
この大型連休、既に昨夜から各方面に大移動が見られ、上海も中心地や名所はとても賑わっています。
今夜は十五夜が見られそうで待ち遠しいです。
ご指南をありがとうございました。
手短で大変恐縮ですがこのへんで失礼いたします。

点数: 0

「忘れない娘と行ったカラオケ屋」の批評

回答者 三男

添削した俳句: 忘れない娘と行ったカラオケ屋

堀籠美雪さま こんにちは
この機会に名月は見たいですね。
さて鳥越さまからご指摘があったように私も季語があればと考えます。
コメントに無季語とお断りされていましたから、この機会にもう一度現代俳句協会の無季語俳句作品をご覧になるようお勧めいたします。
https://gendaihaiku.gr.jp/
故金子兜太は、現代俳句協会会長を務めた方です。
ところで通信が午後から不安定になり、思うよに接続できません。
恐縮ですが今回はこのへんで失礼いたします。

点数: 1

「秋半ば雨もよきかな浮御堂」の批評

回答者 三男

添削した俳句: 秋半ば雨もよきかな浮御堂

久田しげき様 こんにちは
名月のきょう、西日本は晴れていて、東日本は曇り空が解消に向かう予報ですから、広範囲で十五夜を堪能出来ることでしょう。
ところで掲句は実に奥深い考察を加えていらっしゃり、畏敬の念を抱きました。
平安時代まで遡る浮見堂は、「満月寺」の通称として古くから知られていますから、秋半ばの今ごろを巧みにお詠みになられ、揺るがぬ伝統的作品を楽しませていただきました。
私は今夜、こちらの習慣にしたがって里芋の煮物を頂戴しに出かけてきます。
好天か否かに関わらず天空の十五夜は変わりませんので、夜空をしっかり見上げたいと思っています。
本日もとても勉強になりました。ありがとうございます。
失礼いたします。

点数: 0

三男さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

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回答数 : 3

投稿日時:

群雲の煙に隠れし登山道

回答数 : 7

投稿日時:

雨夜の月団欒然れど変わりなき

回答数 : 3

投稿日時:

名月やともしび部屋の窓飾る

回答数 : 2

投稿日時:

飼い犬か遠吠え響く夜の秋

回答数 : 3

投稿日時:

三男さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

どこまでも傾斜の土手やつくしんぼ

作者名 竜子 回答数 : 5

投稿日時:

氷苦く神の掟をがりがりと

作者名 こま爺 回答数 : 6

投稿日時:

絹雲を備えて空は高くなる

作者名 優子 回答数 : 4

投稿日時:

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