俳句添削道場(投句と批評)

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「薄氷は新たなる生への予感」の批評

回答者 おかえさき

添削した俳句: 薄氷は新たなる生への予感

こんにちは、山笑ふの拙句にコメントや励ましありがとうございます🙇
出口なお??俳人?…宗教の開祖なんですね😅確かに言い得て妙です。
私も ぞ は初めてで、色々入れて試しました、めいさんの提案句のように日本語にすれば良かったかもしれません😓
御句のように句またがりの格好いい句を詠んでみたいものです!

・現世の儚さのごと薄氷

私なんかのレベルはこんなものです😓
またよろしくお願いします。

点数: 0

「身の竦む想い三寒雨染みて」の批評

回答者 あらちゃん

添削した俳句: 身の竦む想い三寒雨染みて

星勲様こんにちは。
お気持ち分かりますよ。
こちらでも気温が急降下しました。
御句ですが、当季で詠んでみました。

身の竦む両手ポッケの春の雨

点数: 1

「終電を余寒と共に見送れり」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 終電を余寒と共に見送れり

なおじいさま。得意な句またがりで、つくりました。

▪終電行く残される吾と余寒
よろしくお願いいたします🙇

点数: 0

「終電を余寒と共に見送れり」の批評

回答者 竜子

添削した俳句: 終電を余寒と共に見送れり

なおじい様 こんにちは
お世話になります。
拙句のシャベルのコメントありがとうございます。
ご提案の春の朝とするのも良いですね。勉強になります。
御句
まったく読み違いをしていました。
どなたかを終電で見送ったとその寂しさの余寒などと想像していました。
失礼しました。
まだまだ未熟な私のですので、これからもご指導よろしくお願いします。

点数: 1

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