「食べようかそれは食えない燕の巣」の批評
回答者 まちる
添削した俳句: 食べようかそれは食えない燕の巣
コメントありがとうございます。
織り交ぜるって表現、なるほどです。
自分でも色々触って、これは俳句にするのは厳しいかなと思えてます(笑)
点数: 1
回答者 まちる
添削した俳句: 食べようかそれは食えない燕の巣
コメントありがとうございます。
織り交ぜるって表現、なるほどです。
自分でも色々触って、これは俳句にするのは厳しいかなと思えてます(笑)
点数: 1
回答者 鳥越暁
添削した俳句: 風船が空に沈んでゆくところ
こんばんは。
空に沈むとはオリジナリティがあって良い句と思います。
ゆっくりと昇っていく様が想像されて空の広さが感じられました。
更にゆくところと切ったので風船を眺める人の影もでたのではないでしょうか。
点数: 2
回答者 まちる
添削した俳句: 献湯祭稚児行列の石畳
鳥の巣、、、へコメントありがとうございます。
聞いた話ですが実話でした。
消えてない煙草を巣作りに持ち帰り小火になったらしいです。
燻る(くすぶる)は4音が長くて節約したい気持ちで調べたらで燻る(いぶる)で意味が通るようで使ってみました。
煙草が燻る(いぶる)と言うそうです。私も知りませんでした(笑)
情報量が多すぎるのは自覚してましたが挑戦的な気持ちで句にしました。
アドバイスありがとうございます。
点数: 1
回答者 鳥越暁
添削した俳句: 献湯祭稚児行列の石畳
こんばんは。良い句だと思います。
献湯祭では稚児行列があると説明的な気もいたします。献湯祭を読みてが調べてくれる(伝わる)ことを信じるならば、稚児に焦点を合わせるのもありかもしれませんね。
◆献湯祭稚児のりりしき石畳
点数: 1