俳句添削道場(投句と批評)

添削と批評一覧最新の投稿順の23047ページ目

「お中元パンフ早くも郵便局」の批評

回答者 かこ

添削した俳句: お中元パンフ早くも郵便局

添削ではありません。

◇ポストには季語より早い中元パンフ

季語でひと月先取りするのも大変なのに商売は二ヶ月先取りですね。😃

点数: 1

「地下の無国籍ビュッフェに風薫る」の批評

回答者 鳥越暁

添削した俳句: 地下の無国籍ビュッフェに風薫る

おはようございます。
私には地下と風薫るが結びつかないのですが。
季語を変えられた方がよろしいかと思います。

点数: 1

「アスファルト水馬の這う水溜まり」の批評

回答者 鳥越暁

添削した俳句: アスファルト水馬の這う水溜まり

拙句「風薫る鳥の樹・・・」への添削、コメントありがとうございます。
季語は場面設定に使ったのですが、やはり弱いかもです。また「混じる」の表現も考えたのですが、素直に詠みました。実体のない季語はやはり難しいですね。

点数: 0

「風薫る鳥の樹たたく音を追い」の批評

回答者 まちる

添削した俳句: 風薫る鳥の樹たたく音を追い

水馬へのコメントありがとうございます。
そう!水馬て飛び跳ねてるように見えますよね。

揚句ですが、やはり季語が働いて無いように思えるところと
「鳥の樹たたく音を追い」
啄木鳥を探すって内容と思われますが
只事に思えてしまいます。
いっそ探すと言う動作も消して、もっと只事にしてしまい、そこに『何かがありそう』と思わせる狙いで

「風薫る啄木鳥の音混じりけり」

季重なりになってしまいますが、どうでしょう。

点数: 1

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