俳句添削道場(投句と批評)

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「老練のマタギの会議となる焚火」の批評

回答者 森田拓也

添削した俳句: 老練のマタギの会議となる焚火

酔いどれ防人さん

おはようございます
いつもお世話になり、どうもありがとうございます。
僕の句の魅力的なご添削をどうもありがとうございました。
やっぱり、僕は俳句というものの神髄をもっと理解しないといけないですね(笑)
ご添削して下さった、白白と繰り返す俳句技法を感動いたしまして、
僕の新たな俳句技法として習得させていただきますね。
どうもありがとうございます。

酔いどれ防人さんは、きっと、北国とかお寒い地域の方だと感じています。
この句は、とても温かでありながらも、でも、マタギ世界の過酷さも
伝わってきました。
字余りのことなのですが、僕の素人考えで悪いのですが、
中七を「マタギ会議と」と「の」を抜いても句意として通るような気がしたんです。
素人考えでどうもすいません。

点数: 1

「初雪や白紙に戻る黒い地図」の批評

回答者 腹井壮

添削した俳句: 初雪や白紙に戻る黒い地図

初雪の積もりてゆきぬ休耕田

でした。度々申し訳ありません。

点数: 1

「盲人や化石の薔薇を見つめをり」の批評

回答者 腹井壮

添削した俳句: 盲人や化石の薔薇を見つめをり

森田拓也さん、こんばんわ。
早速、川柳道場のコメント有り難うございます。参考にさせて頂きます。

さて、森田拓也さんらしい世界観ではありますが有季定型派は石を季語として認めていません。

もし、自分なら

盲人の見つめてをりぬ金木犀

と詠みます。

指摘事項: 無季俳句

点数: 1

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