「綿虫や缶珈琲のふたの音」の批評
添削した俳句: 綿虫や缶珈琲のふたの音
ちゃあき様
コメントを頂きまして、ありがとうございました。
当方全くの初心者ですが、よろしくお願い申し上げます。
御句、取り合わせ、発想が興味深いですね。まるで雪を撒き散らしているような綿虫と、缶コーヒー。光景が鮮明に思い浮かぶ句だと感じました。
点数: 1
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添削した俳句: 綿虫や缶珈琲のふたの音
ちゃあき様
コメントを頂きまして、ありがとうございました。
当方全くの初心者ですが、よろしくお願い申し上げます。
御句、取り合わせ、発想が興味深いですね。まるで雪を撒き散らしているような綿虫と、缶コーヒー。光景が鮮明に思い浮かぶ句だと感じました。
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添削した俳句: 薄雲を吸い込むやうに冬の山
コメントをありがとうございました。
やはり、助詞1つで俳句の全体像は変わってきますね。
まだまだ、なかなか吟味しきれていません。日々勉強ですね。
点数: 0
添削した俳句: 温泉と酒が背中を冬の山
コメントをありがとうございました。
助詞の使い方、難しいなぁと改めて実感いたしす...。
こちらも、温泉と冬山の句ですね。
至福の時を切り取って、それをそのまま詠まれて、光景などがダイレクトに伝わりますね。
点数: 1
添削した俳句: 空室の立看板や霜の花
久々の投句にコメント賜りまして、ありがとうございました。
昨日の「プロフェッショナル 仕事の流儀」に夏井いつき先生がご出演されており、最近作句をサボっていることに気付き、投句しました(笑)
さて御句、霜の花という言葉が面白いですね。触れるとポロポロ落ちてしまうような儚い(?)白い花と、空室アリという看板の取り合わせが面白く感じました。
点数: 1
添削した俳句: 秋刀魚焼くにほひをまとふ余生かな
げばげば様
秋刀魚の句にコメント頂き、ありがとうございました。
自分の弱点は何となく見えてきたのですが、なかなか伸長するのは長い道のりですね。気長に頑張っていきたいと思います。
さて御句ですが、嗅覚に訴えかける句ですね。秋刀魚の焼けた匂いが来たと思ったら、「余生かな」とご老人の姿で、光景が思い浮かびました。
コメントにある叔母様を句に登場させる場合は、以下のようになりますでしょうか。
情報量多すぎちゃいますかね。。。
秋刀魚焼くにほひをまとふ叔母の服
点数: 0