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ハッピー軍曹さんの返信一覧。最新の投稿順2ページ目

元記事:トッププレイヤー~ひまわりの様な笑顔を見せるちょっとエッチな君と結婚をするまで〜

野球小説でエブリスタに移動しました。
2万文字書いたので話の傾向はわかると思いますので感想、よろしくお願い申し上げます。

上記の回答(トッププレイヤー~ひまわりの様な笑顔を見せるちょっとエッチな君と結婚をするまで〜の批評)

スレ主 ハッピー軍曹 : 0 投稿日時:

誤字報告ありがとうございます。
確かに描写が少ないですよね。
1ページ目の誤字が読む気をなくさせていたとは痛いですね。
修正しました。

ツイッターの件は違うと思います。

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https://estar.jp/novels/25576301

目的:プロになりたい!

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: トッププレイヤー~ひまわりの様な笑顔を見せるちょっとエッチな君と結婚をするまで〜

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元記事:Over In Dragon〜悲しみから生まれた絆…〜

私の作品をどう思い読まれているのか気になったので

上記の回答(Over In Dragon〜悲しみから生まれた絆…〜の批評)

投稿者 ハッピー軍曹 : 2 投稿日時:

コメント、お返しにと読んでみたんですが……が…になっているところが気になって読めませんでした。
それと1話分が短いです。
すいません。

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目的:趣味で書く

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: Over In Dragon〜悲しみから生まれた絆…〜

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現在までに合計7件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全2ページ中の2ページ目。

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大空魔艦 (投稿し直しです。申し訳ございません)

投稿者 クロサワケイスケ 返信数 : 0

投稿日時:

(申しわけございません。URLを間違えておりました。再投稿ですがご容赦ください) スチーム・パンクとディーゼル・パンクにファン... 続きを読む >>

欠点の指摘歓迎!

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メイドは主を殺したい!

投稿者 わさびもち 返信数 : 0

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処女作であるため至らぬ所が大量にあるでしょうが、第三者目線での評価を受けてみたいです! 続きを読む >>

長所を教えてください!

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選ばれし勇者と消失の少女

投稿者 鳥片吟 返信数 : 2

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初めまして。鳥片吟(とりぺんぎん)と申します。 宜しくお願いします。 初めて小説を書こうと思い、ハイファンタジーの長編作品の... 続きを読む >>

たのもー!(ボコボコにしてください)

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ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。

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元記事:白きエルフに花束を

僕の異世界冒険記シリーズの前編です。
後編はまだ書いている途中です。

最初は純粋に僕自身の発達障害を題材にした異世界転移物が書きたかったのですが、ヒロインを構想した際に、人種的に迫害を受けていて、命の危機に瀕すると人を含めた生き物を片っ端から食い殺してしまう自分に、とても怯えている少女を登場させようと思い立ちました。
ちょうど虚淵玄さんが作った『沙耶の唄』の「沙耶」のカニバリズムと性格をそのまま持って来て、自分が化け物だという事を自覚したようなキャラです。
因みに、そういうキャラがすでにいることは最近になって知りました。

「差別を受けながらも、お互いに偏見がないゆえに惹かれあう主人公とメインヒロイン」という関係を中心にして話を作っている内に、主人公たちがお互いと自分しか見えていない、いい意味でも悪い意味でも人間臭いキャラクターになってしまいました。
この物語をキャッチコピーで表すならば「愛に飢えたケモノ達への鎮魂歌(レクイエム)」です。
互いの愛を貪りあい、依存し、溺れていく様を描いたダークファンタジーです。
どうぞご覧あれ。

上記の回答(白きエルフに花束をの批評)

投稿者 甘粕 : 1 投稿日時:

白の章のまえがきが要らないです。
冷める。の前にエッセイ風の語り口になっていて、正直物語を書きたいのか
障害の特性上の困難を語りたいのか、分からない。

登場人物に作者が入り込み過ぎている、というか同一視しすぎている。
そして序盤から読みにくいのは変わっていない。

本当に伝えたい事の手段を間違えているのではないかと思う程、文章が読めたものではなかったです。もっと勉強してくださいとしかいえないです。
障害要素抜きにして、習作として短編を書いていくとか
障害の事を書きたかったらエッセイに一回起こして落ち着かせてみるとかしてください。

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要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 白きエルフに花束を

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元記事:幼馴染と同棲して早7年。イチャイチャしている中に乱入してきたのは、どうやら我が従妹のようです。(万物《オムニア》を統べる者)

ラブコメということで主人公とヒロインのイチャラブシーンに力を入れてみました。そこの評価をお願い致します。
他に批評を貰いたい点は、『文体・ストーリー』ですね。硬すぎず、砕けすぎず―小説をさほど読んだことない人にも分かりやすい文体を心掛けたいです。

上記の回答(幼馴染と同棲して早7年。イチャイチャしている中に乱入してきたのは、どうやら我が従妹のようです。(万物《オムニア》を統べる者)の批評)

投稿者 うっぴー : 1 投稿日時:

タイトルが非常におもしろくて、興味を惹かれたので、最初の一話を読ませていただきました。
コンセプトは良いと思うのですが、主人公に感情移入しにくいかなと感じました。

ラノベのテンプレの一つとして、主人公は読者に近いキャラにしなくてはいけないのですが、最初からヒロインといちゃらぶなので、リア充に見えてしまいます。
リア充=俺とは違う、と読者に感じられてしまうので、何か主人公に共感できるエピソードを冒頭に持ってくると良いかと思います。

例えば、大ヒットした「転生したらスライムだった件」などは、主人公はコミュ障男性で、会社の後輩から恋人を自慢され、その彼女にドン引きされるよう発言をしてしまう、という展開から始まります。
ラノベテンプレとして、主人公はコミュ障、非モテ、オタク、ニートなど、冒頭で弱者であることを示すのが王道とされています。

このように何か主人公に共感してもらえるようなエピソードを冒頭に置くのが良いかと思います。

それでは、これからも執筆がんばってください!
応援しています!

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元記事:ケガレモノ

こんばんは、以前序章のみを批評依頼していた作品が完結したので、改めて批評を頂きたく投稿しました。

登場人物の動機や、心理の動きを重視して、自然な流れを意識して書きました。その辺りについての批評を頂ければと考えております。
否定的な物も含めて、忌憚ない意見を頂きたいと思っています。
よろしくお願いします。

上記の回答(ケガレモノの批評)

投稿者 茶ノ美ながら : 1 投稿日時:

長いので序章のみ拝読して、意見させていただこうと思います。
冒頭の重要性は今更ここで言う必要もないと思うので、以下の点が冒頭にあるという点を考慮しつつ、読んでもらえると幸いです。

〇表現の過剰・多用
・冒頭一行目「木々たち」「カラスたち」と「たち」の連続
・「まるで骸骨が手招き」から一行挟んで次の行に「まるでそれらが~~」と、「まるで」の連続。
・「愛情を注いでいた愛犬」:表現の重複。
・「泥人形のような泥まみれ」:表現の重複。
・少年がケガレモノと対峙した時に「理解した」と言う語の連続。また、「一回りも二回りも」という語の多用。

〇表現について
・カラスの鳴き声について:「野太い」というのは低い声を想起するが、カラスが存在感を誇示するような声と言うのは、甲高い・空間を裂くような声ではないか。もし低い声なら、「存在感を誇示するような」という形容は相応しくない。

・愛犬を探そうとする町の住民の「最初は熱意に満ちていた」という表現について:失せ物を探すとき、その時の気合や気持ちは、「熱意」という表現が本当にあてはまるだろうか。
・「木の幹が張る」→木の枝や根に対しては「張る」はわかるが、「幹が張る」はわからない。

〇文法上の事
・「その不快感に~圧倒的な孤独感が満たした」の文で、「待ち望んでいたかのように」とあるが、「誰」もしくは「何」がそれを待ち望んでいたのか、主題がはっきりしない。恐らく、「カラス」や「森そのもの」なのだとは思うが、判然としない。

・「そして、残った最後の瞬間に、脳が愛犬の姿を走馬灯に映し出されるのが見えた」この一文も主題は漠然としている。

〇心理描写(文章表現以外の部分)
・少年は、ケガレモノと戦う青年に「が、がんばれ!」と言うが、この場にあって、少年が本当にその言葉を発するだろうか。ケガレモノと遭遇してから先の少年の恐怖や行動にいまひとつ説得力が足りない。
・ケガレモノの口についた白い毛を見て少年は愛犬が喰われたのを悟り、絶叫するが、このシーンのコンセプトを考慮するなら、ここは容赦なく、愛犬の喰われかけた残骸と白い毛のダブルパンチか、あるいは、愛犬の残骸と「白い毛」ではなく「べっとりこびりついた赤黒い毛」を見せたほうが、少年が半狂乱になる説得力も出ると思う。「白い毛」だけではちょっとパンチが弱い。

それぞれ何点か上げさせてもらいました。これが恐らく、全編通してそうなのだろうと思います。少なくとも、読者はそう考えるでしょう。このうち最も気になったのが、「表現過剰」です。簡単に言うと、表現がくどいのです。そのくどさがかえって、シーンの雰囲気に水を差しています。
また「表現について」の所で少し触れましたが、使う単語について、よりよく吟味して、正確にした方が良いと思いました。これは、一か所二か所では問題にならないかもしれませんが、その積み重ねによって、作品世界を台無しにしてしまいます。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://kakuyomu.jp/works/16817139558865032014

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: ケガレモノ

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