俳句添削道場(投句と批評)

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百円をけちって過ごす冬最中

作者 翔子  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

いつも仕事に早く来てしまう私。でも早くついてるのも、張り切り過ぎているようで💦マックに寄る100円をけちって、温かいスーパーの2Fへ。

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「百円をけちって過ごす冬最中」の批評

回答者 久田しげき

句の評価:
★★★★★
★★

当季を詠みたい。冬最中は陰暦の11月。「けちっに」は「けちつて」と表記知します。(馴染まない言葉)昨年なら「百円を財布の隅の師走かな」ぐらいでいかがですか。

点数: 1

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「百円をけちって過ごす冬最中」の批評

回答者 そうり

句の評価:
★★★★★

堀籠美雪さま
こんにちわ。冬最中は11月の季語なので、今日この頃に合わせた季語で参考句を、、、
*スーパーの「2F」は無料冬の朝、、、、お孫さんへのプレゼントために節約でしょうか?

点数: 1

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百円も使わず過ごす冬最中

回答者 イサク

句の評価:
★★★★★

おはようございます。

「冬最中」=「仲冬」旧暦11月なので、現在の暦ならば1月7日くらいまでなのですが・・・時期的に他の季語が使いやすいので、使われなくなっているとのことですね。
季語はそのままで。

点数: 1

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添削対象の句『百円をけちって過ごす冬最中』 作者: 翔子
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