俳句添削道場(投句と批評)

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たゆたゆと秋の蝶去り日暮れ方

作者 三男  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

偶然でしたが蝶がどこからともなく現れてまた見えなくなりました。
日の入りまで一時間ほど前の出来事です。

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「たゆたゆと秋の蝶去り日暮れ方」の批評

回答者 鳥越暁

こんばんは
虫大好きな私には嬉しい句です♪
少し季語が日暮れの景色に負けている気がするので語順を変えてみました。
◆朱の空にたゆたゆと去る秋の蝶

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「たゆたゆと秋の蝶去り日暮れ方」の批評

回答者 04422

句の評価:
★★★★★

再度お邪魔します。
たゆたゆの言葉の使い方が分かりません。揺蕩うの動詞の変化でしょうか?分かりませんのでご教示いただければ幸いです。

点数: 1

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「たゆたゆと秋の蝶去り日暮れ方」の批評

回答者 かこ

句の評価:
★★★★★

添削ではありませんが
⚪︎入りまで一時間ほど秋の蝶
三男様のコメントで秋の夕暮れの景色がパッと浮かびましたので秋の蝶にそのまま合わせました。

点数: 1

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添削対象の句『たゆたゆと秋の蝶去り日暮れ方』 作者: 三男
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