父逝きて十四年目の枝垂梅
作者 軽舟 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
最新の添削
添削一覧 点数の高い順に並んでいます。
「父逝きて十四年目の枝垂梅」の批評
回答者 かぬまっこ
今日は👋😃
出来ている句だと思います。
しかしながら、季語が動くようにも思います。
枝垂梅の代わりに「桜かな」でも成り立ちます。
でも、季語は動くものだと言う人もいますから…
季語が動かない句ってありますよね。そういう句を詠みたいと思います。(*^^*)
点数: 0
添削のお礼として、かぬまっこさんの俳句の感想を書いてください >>
「父逝きて十四年目の枝垂梅」の批評
その他の添削依頼
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
父が植えた枝垂梅が今年もみごとに咲きました。
今日はじめましてまだどこがどうなっているか、わかりません。