「指す紅の明るき色や春の雨」の批評
回答者 めい
風花様。
慰めていただき恐縮です。
もう、初歩的なミスで、じっくり考えれば、
わかることなのに、、
しかも、かなは、ついておらず、それでも切れてて、何してるんやって感じです。
本当にお騒がせいたしました。
拙句は、春ってさ、なんかさ、なんかさ、キラキラしてるはずなのに、気がつけば、ギャン泣きしてるっていう句意です。たぶん、情緒不安定。更年期障害か?
気候も、暖かかったたり、寒ざむしてたり、雨降ったり、一向に安定しないですよね。そんな、春という季節と忍び寄る老いの孤独、衰えの恐怖が、リンクしたような句を作ったつもりなんですが、わかってもらえたようでホッといたしました。
もう、自分にキラキラも、ドキドキもときめきもたぶんないであろう、、世代の哀愁。
心配ごとといえば、お墓どうする?くらい。
はぁ、、、俳句があって、良かったです。
また、これからもよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 0
添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>


折角のお出かけ日、雨は残念な気持ちになります。
せめて口紅は明るい色で…という女心を詠んでみました。