「まだ小さき白鶺鴒やトコトコピュン」の批評
回答者 佐和
こんばんわ、もこりさん!もこりさーん!「満つる」色々教えて下さり大変助かります!いやはや本当に言葉というのは奥が深いですね!頭がパンク寸前ですよ。お礼だけですいませんが、今一度ありがとうございました。失礼致します。
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作者 村井もこり 投稿日
回答者 佐和
こんばんわ、もこりさん!もこりさーん!「満つる」色々教えて下さり大変助かります!いやはや本当に言葉というのは奥が深いですね!頭がパンク寸前ですよ。お礼だけですいませんが、今一度ありがとうございました。失礼致します。
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回答者 めい
村井もこり様。
ラナンキュラスにコメントありがとうございます。
その件は、明智明秀様へのコメントに、詳しく書いてございますので、目を通していただければ、幸いです。
さて、御句、私は、前の措辞からのオノマトペに違和感を覚えました。
白鶺鴒の字面のせいでしょうか?
そして、まだ小さきのまだ は、削ってもいいのでは、ないでしょうか?
それと、いったん、詠嘆しておいて、はたして、、どんな、措辞が!え?トコトコピュン?!なんだか椅子から、全員落ちたみたいなコントを思いだしました。
トコトコと小さきセキレイ春日和
中七にする為白鶺鴒をセキレイに変えさせていただきました。(もし、白鶺鴒に拘りがあるのでしたら、申し訳ございません)
季重なりであっても、カタカナにより力が少し弱くなり、、春日和の季語の方が断然パワーを持ちます。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
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回答者 気まぐれ亭いるか
村井もこりさん、こんにちは
御句拝読しました
鶺鴒の季語も困ったものですよね
通年存在する鳥なのに秋の季語とは、、
さて本句、まずは「トコトコピュン」が良いですね
少し歩いた後にぴゅんと飛び立つ様が説明感なく描写されていると思います
それに普通の言葉で描写するより語数得もしてますしね
あとは個人的にですが私なら切らずに一連の動作として描写しますでしょうか
まだ小さき白鶺鴒のとことこピュン
以上、今後ともよろしくお願いいたします
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回答者 c_river
村井もこり 様
こんばんは。
拙句「尖る芽」への丁寧なコメントと、素敵なご提案句をありがとうございました。
「やる気満々」な染井吉野の蕾という捉え方、視点によってこれほど表情が変わるのかと、
とても面白く拝読しました。
感想とお礼までとなりますが、またよろしくお願いいたします。
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回答者 まさ
エンジン音にコメントありがとうございます。嬉しいです。昨日は、あんなに晴れていたのに、今日はもう島根県、あまぞ、雨の空です、走っといてよかったー、峠道いいですよねー、走りたいです、峠道バイク乗りとお見受けしました。またよろしくお願いします
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回答者 明智明秀
こんばんは。
拙句、春の雨の句を鑑賞頂きありがとうございました。
お句拝見致しました。
「鶺鴒」が秋の季語なんて関係無いですね。見た時の感動を詠むのが俳句
ですからね。でもせっかく詠むのですから、いつその句を詠んだのかが読手に伝わるようにはしておきたいと思います。
例えばですが、
花咲けばせきれいの子の翔び立てり
またよろしくお願いいたします。
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
今日コンビニの駐車場にハクセキレイがトコトコチュンチュとしてました。
ハクセキレイは秋の季語なんで今出て来られてもなぁと思いましたが、可愛かったので詠んで見ることにしました。
小さかったのでまだ子どもなのかも知れません。
トコトコ歩いてピュンと飛んで行きました。