「春愁や知らずに染みてわかりゆく」の批評
回答者 めい
夢野翡翠様。
ごめんなさい🙇♀️
春愁を春秋と誤打してしまいました。
本当にうっかりしていました。
これからは、このようなことのないように、注意していきます。
重ねてお詫び申し上げます。
点数: 1
添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 夢野翡翠 投稿日
回答者 めい
夢野翡翠様。
ごめんなさい🙇♀️
春愁を春秋と誤打してしまいました。
本当にうっかりしていました。
これからは、このようなことのないように、注意していきます。
重ねてお詫び申し上げます。
点数: 1
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回答者 あらちゃん
夢野翡翠さんおはようございます。
「知らず知らずに」というフレーズが、自覚のないまま心の奥底へ入り込んでくる憂鬱をうまく捉えていますね。
ただ、頓さんがおっしゃっている通りモノを詠むと佳さげです。
例えばですが、
春愁や白湯の温さの染みわたり
なんていう風にです。
よろしくお願いいたします。
点数: 2
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回答者 晩乃
夢野翡翠様
初めまして。句歴3ヶ月の初学者です。コメントを寄せてくださり嬉しいです☺️凍蝶の拙句をご鑑賞、ご提案句頂きまして、ありがとうございます。
「人を超えた」視点、句意を読み取ってくださり、佳いお句とのお言葉をくださり、痛み入ります。
凍蝶を感ぜずヒトは過ぎてゆく
拙句は取っ付きづらい言い回ししておりました。とても分かりやすくなりました。
さてお句、何か物憂いに耽ることがあったのでしょうか。頓様のご意見を汲んで、私も「もの」を詠んでみました。
春愁や母のゐさうな筑前煮
また宜しくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 めい
夢野翡翠様。
皆様のコメント同様で、私もモノを詠ませていただきますね。
染みてという言葉から、涙で滲んだ文字を連想いたしました。
春秋や古い手紙のインク文字
ありがとうございました。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
もう1つ、"春愁や知らず知らずに染みゆきて"など考えました。いろいろ不安定な、アンニュイな季節だからでしょうか?