尾籠話いつか忘れし寒月下
作者 西澤公雄 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
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添削一覧 点数の高い順に並んでいます。
「尾籠話いつか忘れし寒月下」の批評
回答者 めい
初めまして。西澤公雄様。
勉強させていただきます。
びろうばなしと読むのですか?
それであるなら、少し、調べがわるいと感じます。
忘却の尾籠話や寒月下
尾籠話で、一度きったほうが、よいかと、、。
よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
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「尾籠話いつか忘れし寒月下」の批評
回答者 めい
西澤公雄様。
コメントありがとうございます。
おこばなしと読むのですね。
教えてくださってありがとうございます。
初めて知りました。
春を待つトランジットで会うムーミン
添削もありがとう。
私の伝えたいことが、うまく収まりました。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 0
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下ネタ話も、時と場合によっては好きですが、厳寒の寒月の元では全て忘れてしまいそうです。