「冬日和山頂出会い山談義」の批評
回答者 慈雨
ジョイ様、こんにちは。
俳号・ペンネームの件、とても遅くなりましたm(_ _)m
と言ってもこういうセンスは全く自信がないので、案そのものというより考え方のパターンとしていくつか考えてみました。
①故郷の地名の組み合わせ
例)白良、白梅、長華、長良金華、長良白山、ながら白山、白金の梅…
②故郷の地名+季語(雪、月、花、霧、露、虹、苺、桃…)や好きな漢字(陽、星、雨、空、灯、路、里、楽…)、好きな季節、色等との組み合わせ
例)雪長良、月金華、白山の月、長良の花、白山陽々、瑠璃金華、長良レモン…
③故郷の地名+好きな名字や名前の組み合わせ
例)米津白山、白良ジョイ、白山ルル、長良灯里、長良すず…
あとは子供の頃のニックネームを使ってみるとか?
「全然そういうのじゃない!」という感じでしたらごめんなさい。また考え直しますので言ってくださいm(_ _)m
あと、たとえば俳句ポストなどの応募サイトで他の人の俳号のつけ方を参考にしてもいいかもしれません。
https://haikutown.jp/post/result/other-monday.php?k_no=314
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パーフェクトな三段切れですか。
「冬晴れや山頂でする」とすれば少しはましなのか。
今日も朝から冬晴れ。
近くの低山山頂は小春日和。
出会った方と山の話。
白銀の御嶽、白山、能郷白山、伊吹山が見渡せます。
眼下には航空自衛隊の滑走路。
演習の戦闘機が飛び立っていきます。
恵まれた環境です。