俳句添削道場(投句と批評)

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学びても学びてもまだ冬半ば

作者 あらちゃん  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

学ぶことへの深い洞察と、探求心を持ち続けることの重要性を詠みました。
冬半ばは、現在の意味合いの他に、冬の厳しさにたとえることで、学びの道のりの険しさや果てしなさを強調しました。

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「学びても学びてもまだ冬半ば」の批評

回答者 ネギ

あらちゃん様
こんにちは。いつもお世話なります。
冬夕焼にありがとうございます。
俳句、17音に書き尽くすのは難しいですね。特に私のような頭にぽっと浮かんだ言葉での表現は時に詩から外れる可能性大ですね(笑)
「冬夕焼置き去りとなる雲の影」
ありがとうございます。
御句、学びてものリフレインですね!
父が「君!勉強は一生だよ」と幼い私に言っていたことを思い出しました。
父の期待は見事に外れです。と言うか期待してなかったように思います。
身体が弱かったので生きてるだけで良いと思ってたみたいです(笑)
これからも宜しくお願いします。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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「学びても学びてもまだ冬半ば」の批評

回答者

句の評価:
★★★★★

あらちゃんさん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
自句自解はしないスタンス、変えられたのですかなぁ…。
最近のあらちゃんさんのご丁寧な作者コメントを拝読して、そのように感じております。
私目のような鑑賞力のない者には、誠に有り難いですが…何か思うところがおありのようですかなぁ…。
さて、御句で、学ぶことの奥深さを、改めて身につまされました!
あらちゃんさんでさえ、そのような心境、私目など、アンドロメダ星雲へ彼方へ吹っ飛んでしまいますわ(笑)。
私も詠んでみました。
 《果てしなき学びの道や冬銀河》
あらちゃんさんの思いを季語「冬銀河」に託しましたが、抽象的ですかなぁ…。
四の五の言わずもがな…御句、このままいただきます!
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
PS:最近、コメントだけして、投句しない方が一人、二人…何やら本道場の秩序が乱れて来ているように感じているは、私だけなんでしょうかなぁ…。

点数: 1

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「学びても学びてもまだ冬半ば」の批評

回答者

句の評価:
★★★★★

あらちゃんさん、頓、再訪です!
早速にて…。
ご返信、有難うございますm(_ _)m。
やはり、あらちゃんさんも、そのように受け止めておられましたか…。
「気にせずにまいりましょう」、あらちゃんさんの度量の広さ、懐の深さですなぁ…流石!
マァ、夜中の中、色々とイレギュラーな方がおられますからなぁ…。
仰せのとおり、気にせずに、お互いのペースでまいりましょうか!
そう言いつつ、注視は怠らなく、と思っている頓でした(笑)。
勿論、ご返信はご無用でございます!
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。

点数: 1

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「学びても学びてもまだ冬半ば」の批評

回答者 c_river

句の評価:
★★★★★

あらちゃん さま

こんにちは。
御句、拝見しました。
上五と中七の反復技法、素敵ですね。
小林一茶の人生哲学って感じですかね。

私も詠んでみました。
句を学び学びてもまだ冬のなか
よろしくお願いいたします。

点数: 1

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「学びても学びてもまだ冬半ば」の批評

回答者 荒捜してます

句の評価:
★★★★★

あなたはずいぶん承認欲求の強い人間ですね。
そんなに人から褒められたいのですか。
人からお世辞で句を褒められると、
「評価頂きありがとう」などと有頂天。
挙げ句の果てに「なかじまゆう」なるアカウントで、自分で自分の句に「褒める」コメントを入れて「いいね」を押す。
恥ずかしいと思いませんか?
人から評価されたいのなら堂々と俳句
勝負してはどうですか。

皆さん!
あらちゃんさんの句にのみ「褒める」為のコメントを入れている「なかじまゆう」は
何を隠そう「あらちゃん」さん本人です。

点数: 1

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「学びても学びてもまだ冬半ば」の批評

回答者 白梅

句の評価:
★★★★★

あらちゃんさま、こんにちは。

すぐに私の拙句を見ていただき、そしてすぐに感想、添削
凄いですね。瞬時にいろんなアイディアが出てきて、人の句も
手直し出来るんですね。
有難うございます。
いtも頼りにさせていただいてます。
知識の海が太平洋のように広い方なんでしょうね。
私などはせいぜい学校のプールくらいか(笑)

追伸で頓さまも触れていらっしゃいますが…
騙されそうになりましたよ。
落ち着いて考えたら真実の方が見えてきました。

点数: 1

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