石蕗やスマホ片手に俳句練る
作者 白梅 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
最新の添削
添削一覧 点数の高い順に並んでいます。
「石蕗やスマホ片手に俳句練る」の批評
回答者 あらちゃん
ジョイさまこんにちは。
現代的な光景と「石蕗」を対比させた面白い句ですね。
面白いのですが「俳句練る」という着地がどうなのかと思います。
例えばですが、
石蕗やスマホの指に句は生まれ
なんてのもありかと思います。
よろしくお願いいたします。
点数: 2
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「石蕗やスマホ片手に俳句練る」の批評
回答者 春の風花
ジョイ様 こんばんは
「散紅葉」にコメント頂きありがとうございます。
ジョイ様も写真が趣味とのことで
真っ赤なモミジの僅かの隙間から木漏れ日がキラキラと・・・と、
イメージを共感してもらえて嬉しいです。
詩人と言っていただきめちゃくちゃ嬉しいですが
そんなことはありませんよ。
まだまだ凡人です。
御句
スマホに思いついた句を書き留められてる様子が浮かびます。
良い句だと思います。
吟行やスマホ片手の石蕗の庭
映像が浮かんだので私も詠んでみました。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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その他の添削依頼
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皆様はご自分で思いついた俳句をどこに書き留めて
いらっしゃいますか。
俳句帳?まさか短冊に?
私はスマホのスケジュールに。
一覧出来てとても便利です。
ツワブキはキク科の花だそうです。
葉っぱを見たらとてもそう思えませんが、
確かに黄色い花は菊そのもの。
花のないこの季節の庭に灯りを灯して
くれます。