「干し柿の日差し頼りて七変化」の批評
回答者 おかえさきこ
ごめんなさい🙏あらあらまあさんへ、返信したくて…ネギさんの「あらあらまあ様」をお借りしました。
宜しくお願いいたします🙇
点数: 1
添削のお礼として、おかえさきこさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 ネギ 投稿日
回答者 おかえさきこ
ごめんなさい🙏あらあらまあさんへ、返信したくて…ネギさんの「あらあらまあ様」をお借りしました。
宜しくお願いいたします🙇
点数: 1
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回答者 あらちゃん
ネギさまこんにちは。
御句、詠みようによっては季重なりになっております。
七変化(紫陽花)が干柿の日差しを頼っているように読めます。
例えばですが、
干柿や日差しを浴びて猶干され
のように詠むのもありかと思います。
よろしくお願いいたします。
点数: 3
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回答者 独楽
こんにちは。
結論だけもうしますと、「頼りて」は詠む人の持つ考えで、正しいかも知れませんが、それは言わないで余白として読者に託すほうが俳句らしくなると思います。
"干し柿や日差しの匿ふ七変化
よろしく。
点数: 1
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渋柿から色、味が日差しわ浴びて変わります。宜しくお願いします。