「遠目から桜眺めし帽子ぬぐ」の批評
回答者 土屋 羊子
三角すい様、初めまして。
表札なき庭、昭和の路地の映像が浮かびました。これからも宜しくお願い致します。
点数: 1
添削のお礼として、土屋 羊子さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 三角すい 投稿日
回答者 土屋 羊子
三角すい様、初めまして。
表札なき庭、昭和の路地の映像が浮かびました。これからも宜しくお願い致します。
点数: 1
添削のお礼として、土屋 羊子さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 かぬまっこ
今日は👋😃
こんなのはどうでしょうか❔
🔷遠目より眺めし桜手に帽子
ただし、問題に思うのは
「遠目より」と「眺める」は意味がだぶること。そして、
「眺めし」「帽子ぬぐ」と動詞が多い気がしたので「手に帽子」としまてみました。しかしながら、なぜ帽子を脱ぐのか分かりません。
点数: 1
添削のお礼として、かぬまっこさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 耳目
こんばんは、わが家ののまわりの桜も徐々に開き始めてきました。
脱帽す桜を遠く眺めつつ
「帽子ぬぐ」に意味を持たせるためあえて熟語にして、強調するために倒置法を使ってみました。
点数: 1
添削のお礼として、耳目さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 04422
三角すい様こんばんは!いつも懇切丁寧なコメントありがとうございます。
羨ましい花見ですね。いっそのこと酔いましょう。
◆遠目から眺む桜に酔ひにけり
失礼しました。
点数: 1
添削のお礼として、04422さんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
こんにちは。良く父親が花見は遠目に眺めて飲むものだと言ってました🌸🌸