「落葉落葉われも淋しきフラクタル」の批評
回答者 白梅
感じさま、コメントを何度も有難うございました。
返信が遅くなって申し訳ありません。
リフレインって好きです。記憶に残ります。
フラクタルの定義がいまいち理解出来ない私です。
(理系じゃないので)
ロマネスコっていうフラクタルな冬野菜は育てています。
一句出来そうです。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、白梅さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 感じ 投稿日
要望:厳しくしてください
回答者 白梅
感じさま、コメントを何度も有難うございました。
返信が遅くなって申し訳ありません。
リフレインって好きです。記憶に残ります。
フラクタルの定義がいまいち理解出来ない私です。
(理系じゃないので)
ロマネスコっていうフラクタルな冬野菜は育てています。
一句出来そうです。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、白梅さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 げばげば
こんにちは。いつも勉強させていただいています。
御句。いろんな意見が出る句かもしれませんね。象徴句心象句の要素は強いですしね。わたしは好きなタイプです。
落葉落葉とリフレインして、寂寥感が二重化されていく印象。
フラクタルな自分。落葉の一枚一枚が自分の孤独のかけらのように、さびしさが自己相似的に降り積もるような感覚になりました。
「は」でなく「も」にしたことに、落葉との類似性を示唆しようとする作為が見えるので「は」の方がいいのでは?と思いましたが、いや、それもわかった上での意図なんだろうな、と思い直しました。
感じさん、N俳も含めいろんなところで拝見してますし、いろんな句にチャレンジしているのもいいなと思います。わたしもチャレンジしつづけたいです。刺激をいただいてます。
点数: 1
添削のお礼として、げばげばさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 独楽
おはようございます。
「寂しき」がポイントかもしれませんね。フラクタルは幾何学的にはとらえがたい複雑な図形、そこに十分情感が籠るので「寂しき」いらないかもしれませんませんね。
"落葉落葉我が足下のフラクタタル
よろしく。
点数: 1
添削のお礼として、独楽さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 晩乃
感じ様
おはようございます。私はアリ派ですね。フラクタルの措辞、サッカーボールの比喩なのかなんて思ったりもしました。
昨日申し上げた通り私は理系です。ちょっとその色を出したいと思案していたところなので、こういうのもアリなのかと参考になりました。
今後ともよろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、晩乃さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 晩乃
感じ様
再訪です。全くの見当違いでした笑でも、その説明を聞くと、尚更落葉の反復が腑に落ちました。勉強になります。
今後ともよろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、晩乃さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 晩乃
感じ様
雪嶺の拙句にコメントいただきまして、ありがとうございます。解釈、天才すぎてもうそういうことにしたいです🥹
元々は、雪嶺が人の及ばぬ次元で標高(あるいは積み重ねた因果の高さ)を競い合っているように見えたという意図でした。
おっしゃる通り、余白が広すぎて難解になってしまった失敗例ですね。反省…。
仕事の方も、気遣っていただいてありがとうございます。俳句自体は続けていきたい趣味として定着しつつあるので、また戻りますね👋
点数: 1
添削のお礼として、晩乃さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 春の風花
感じ様 こんにちは
「冬紅葉」へのコメントをありがとうございます。
確かにそうですね、「を」の方が道に冬紅葉が溢れている様を想像できますね。
嬉しいご提案をありがとうございます。
感じ様の詠まれた
・肺胞のひとつひとつを秋の風
素敵な句ですね・・・「肺胞」という措辞にも驚きました。
なかなか浮かばない言葉です。
勉強させていただきました。ありがとうございます。
御句
リズムがあり想像が膨らむ佳句と思います。
フラクタルを句に詠むとか、まだまだ思いもつかない私には
憧れる句です。
ありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、春の風花さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 あらちゃん
感じさまこんにちは。
フラクタルを句材になさるとは面白い発想ですね。
御句、ふわふわと抽象的になっていますのは、動詞がないからかも知れません。
例えば、
落葉焚く我も寂しきフラクタル
のようにしますと若干落ち着きが良いと思います。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、あらちゃんさんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
宜しくお願いします。
(申し訳ないですが、今回は自句自解いたしません)
わたしも、句意があるのか否かよくわかっておりません。(⌒-⌒; )