「猫丸く炬燵になりて足元に」の批評
回答者 めい
ジョイさま。
いつも、コメントありがとうございます。
御句の炬燵の季語ですが、本当の炬燵そのものではないので、少し弱くなると思います。
猫ちゃんが、アンモナイトの形になって、ジョイさまとお互いの体温で、温めあっている。
平和な世界を描かれましたね。
こちらまで、癒されます。
感想だけですみません。
点数: 1
添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 白梅 投稿日
回答者 めい
ジョイさま。
いつも、コメントありがとうございます。
御句の炬燵の季語ですが、本当の炬燵そのものではないので、少し弱くなると思います。
猫ちゃんが、アンモナイトの形になって、ジョイさまとお互いの体温で、温めあっている。
平和な世界を描かれましたね。
こちらまで、癒されます。
感想だけですみません。
点数: 1
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回答者 独楽
こんにちは。
確かによくなついてくれる猫はかわいくてどうしようもない、そんな子供時代の記憶は私にもあります。
確かに猫の丸いは猫そのものとしてはそのとおりてすが、炬燵になったということでは、炬燵より猫の方が引き立ってしまいます。
やはり炬燵を主役にして
"足元に猫まんまるの炬燵かな
よろしく。
点数: 3
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回答者 あらちゃん
ジョイさまこんにちは。
ご丁寧なご返信誠にありがとうございます。
また拙句「モダンジャズ」にコメント下さりありがとうございます。
小樽は石造りの蔵が多くライブハウスや飲食店に利用されております。
結構雰囲気良いですよ。
私は札幌住みですがよく小樽に行きますので、俳句のタネにさせてもらっています。
ジョイさまの近隣に古い町がありましたら是非足を延ばしてみてください。
新たな発見があるかもしれませんよ。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
めい様が昔飼っていたネコちゃん達の様子を
俳句になさいました。
そういうのもありなんだと知った私は嬉しかった。
捨て猫を拾い飼っていた小学生~二十歳過ぎ。
いろんなことがありました。
一匹のサビ猫はずっと私の癒しでした。
寒い日は私の布団に潜り込んで寝ていました。