俳句添削道場(投句と批評)

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猫丸く炬燵になりて足元に

作者 白梅  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

めい様が昔飼っていたネコちゃん達の様子を
俳句になさいました。
そういうのもありなんだと知った私は嬉しかった。
捨て猫を拾い飼っていた小学生~二十歳過ぎ。
いろんなことがありました。
一匹のサビ猫はずっと私の癒しでした。

寒い日は私の布団に潜り込んで寝ていました。

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「猫丸く炬燵になりて足元に」の批評

回答者 めい

ジョイさま。
いつも、コメントありがとうございます。

御句の炬燵の季語ですが、本当の炬燵そのものではないので、少し弱くなると思います。
猫ちゃんが、アンモナイトの形になって、ジョイさまとお互いの体温で、温めあっている。
平和な世界を描かれましたね。
こちらまで、癒されます。

感想だけですみません。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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「猫丸く炬燵になりて足元に」の批評

回答者 独楽

句の評価:
★★★★★

こんにちは。

確かによくなついてくれる猫はかわいくてどうしようもない、そんな子供時代の記憶は私にもあります。

確かに猫の丸いは猫そのものとしてはそのとおりてすが、炬燵になったということでは、炬燵より猫の方が引き立ってしまいます。

やはり炬燵を主役にして
"足元に猫まんまるの炬燵かな

よろしく。

点数: 3

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「猫丸く炬燵になりて足元に」の批評

回答者 あらちゃん

句の評価:
★★★★★

ジョイさまこんにちは。
ご丁寧なご返信誠にありがとうございます。
また拙句「モダンジャズ」にコメント下さりありがとうございます。
小樽は石造りの蔵が多くライブハウスや飲食店に利用されております。
結構雰囲気良いですよ。
私は札幌住みですがよく小樽に行きますので、俳句のタネにさせてもらっています。
ジョイさまの近隣に古い町がありましたら是非足を延ばしてみてください。
新たな発見があるかもしれませんよ。

点数: 1

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「猫丸く炬燵になりて足元に」の批評

回答者

句の評価:
★★★★★

ジョイさん、ギリでお早うございます!頓です!
早速にて…。
御句、お気持ちはよーく分かります!が、俳句となると…。
ここは、独楽様が仰せのとおりかと…御句では、季語の「炬燵」が立ちません…。
ご提案句についても、独楽様に一票とさせて頂きますm(_ _)m。
以上、感想のみににて失礼仕りますm(_ _)m。

点数: 1

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