「露の道踏めば光の弾みけり」の批評
回答者 めい
頓さま。
勉強させていただきます。
御句。
初読で、あっ因果だ!と感じました。
踏めば→弾みけり
ごめんなさい。重箱の隅、つつかれるようなことされて、嫌な気分ですよねえ。
ば の助詞も説明的。
詩も景も見えますので、凄く惜しいです。
朝散歩はずむ光の露の道
ありがとうございました。
点数: 1
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作者 頓 投稿日
回答者 めい
頓さま。
勉強させていただきます。
御句。
初読で、あっ因果だ!と感じました。
踏めば→弾みけり
ごめんなさい。重箱の隅、つつかれるようなことされて、嫌な気分ですよねえ。
ば の助詞も説明的。
詩も景も見えますので、凄く惜しいです。
朝散歩はずむ光の露の道
ありがとうございました。
点数: 1
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回答者 独楽
おはようございます。
早速ですが、私もそうですが気がつくと浮かんだ情景と思ったことを素直に並べる。
後で何か説明かなと迷います。
そんなときこ魔法の杖、語順を変えて主語を下五に。
"踏み込んで光りの弾む露の道
道踏めばの因果関係も消えます。
御参考までに。
点数: 2
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回答者 あらちゃん
頓さんおはようございます。
御句拝読しました。
上五は「霜柱」ですとイメージしやすいかと思います。
冬の句としてですが...。
感想だけですみません。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 あらちゃん
頓さん再訪です。
「紅葉山」にコメント下さりありがとうございます。
動詞を二つにしたのは狙ってのことでした。
意図を汲み取っていただき感謝しております。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 めい
頓さま。
キリマンジャロというと何を思い浮かばれますか?
まず、山ですよね。
読者もそうだと思います。
しかし、キリマンとするとどうでしょう。
あ、コーヒーだとなりますよね。
伝わりやすいんです。
俳句に品位とか品格はいらないと思うのですよ。むしろ、俗っぽい日常のなかに、生き生きとした句が生まれてくるように感じます。
夏井先生も言われてますように。。
頓さまの丁寧な批評に対して敬意を表します。
私の為を思ってですよね。
本当にありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 慈雨
頓さま、こんにちは。
先日の秋の田の句へは、粗いコメントで失礼しました。続きのコメントや提案句も考えて下書きしたのですが、自選ボツになりました(笑)。お許しください。。
さて御句、とても佳い句だと思いました。
早朝、道を歩いて草にあたると露が弾んだように飛び散る。そんな映像を浮かべました。
このままでも良いかと思いますが、コトよりもモノを詠むという俳句の原則に従って、「光が弾む」→「弾む光」とするのはどうでしょうか?
コメントにある「歩行器」を入れてもリアリティが出るかもしれませんね。
・歩行器に弾む光や露の道
作者の思いとずれていたらごめんなさい。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 めい
日向ぼこの句にコメントありがとうございます。
ふたつのコメントがありましたが、、、
意見が違う。
どっちなんでしょうか?
ポケットの奥の小さな、普段、あまり、使わないポケット。
目立たないポケット。
日の当たらないポケット。
その、対比です。
また、そのポケットそのものに小さな安らぎとか、ほっこりしたものを感じませんか?
日向ぼこは、そこに意味があると思い置きました。
ありがとうございました。
点数: 0
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歩行器頼りの、200Mちょいの散歩道ですが…。