「秋惜しむ先師の句碑に見守られ」の批評
回答者 頓
あらちゃんさん、今晩は!
只今、謹慎中の頓です!
早速にて…。チト気になりましたので…。
御句、相変わらず、佳いですなぁ…。
私も詠んでみました。
《秋惜しむ先師の句碑の影踏まず》
ご参考程度に…。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
作者 あらちゃん 投稿日
回答者 頓
あらちゃんさん、今晩は!
只今、謹慎中の頓です!
早速にて…。チト気になりましたので…。
御句、相変わらず、佳いですなぁ…。
私も詠んでみました。
《秋惜しむ先師の句碑の影踏まず》
ご参考程度に…。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 めい
あらちゃん。
お世話になります。
そうですそうです。
歯での で が、説明的と感じました。
それでジョイ様のコメント欄に
噛み切るの方が良かったなあと愚痴こぼしてました。
裾上げの糸を噛み切る秋の暮れ
これで、どうですか?
裾上げして、玉結びして、余った糸を噛み切ってますよというのが、通じますか?
あらちゃんの句も、おっしゃっておられるように、ちょっと女の念みたいなものが、足りない感じしますが、もの凄く有難いです。
ありがとうございます。
これからの参考にさせていただきます。
また、よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 独楽
こんにちは。
早速ですが「句碑に見守もられ」は叙述的で意味は良くわかりますが、そこは読者の想像に託す部分だと思います。
そのように思ってもらう情景を置くに留めるのはいかがでしょうか。
いわゆる余白を生む句になると思います。
"秋惜しむ先師の句碑の彫り白く
よろしく。
点数: 1
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回答者 めい
あらちゃん、再訪です。
秋惜しむの句の感想です。
先師というのは、川端茅舎のことでしょうか?
それとも?
想像は、広がります。
先師の句碑に見守られながら、秋を惜しんでいることよ。が、句意でよろしいでしょうか?
季語、秋惜しむは、行く秋と違い主観が強く、より、その寂しさを感じさせます。
このままいただきます。
ありがとうございました。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
そのまんまですが少し寂しい気もします。