「挨拶もなきに鉄道草咲けり」の批評
回答者 めい
あらちゃん。コメントありがとうございます。
拙句の句意です。
私が、ICUから、一般に移動になったとき、感じたことです。
死とは、なにも、未来にあるものじゃない。
特別なことでもない。
日常という生のなかにあるのだ。
生の裏側にピタリと張り付いているのだ。
あらちゃんの句も正解と思います。
ありがとうございました。
点数: 1
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作者 あらちゃん 投稿日
回答者 めい
あらちゃん。コメントありがとうございます。
拙句の句意です。
私が、ICUから、一般に移動になったとき、感じたことです。
死とは、なにも、未来にあるものじゃない。
特別なことでもない。
日常という生のなかにあるのだ。
生の裏側にピタリと張り付いているのだ。
あらちゃんの句も正解と思います。
ありがとうございました。
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回答者 c_river
あらちゃん 様
おはようございます。
拙句「石蕗に」に早速のコメント及び、半世紀前の初デートの思い出を
ご披露いただきいただきありがとうございます。
これからも、どうぞご指南、ご指導の程宜しくお願い申し上げます。
点数: 1
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回答者 めい
あらちゃん。
お世話になります。
鉄道草が、わからなかったので、検索いたしました。
草が咲くのか?という疑問がありましたので、花も検索いたしました。
完璧でございます。
参りました。
点数: 1
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回答者 独楽
おはようございます。
挨拶がないという人社会の苦情は自然界には伝わらないと思います。
事象だけを、観たままを淡々と綴れば一句だと思います。
"鉄道の草淡々と咲きにけり
御参考までに。
点数: 0
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電車に乗っている時に詠みました。