「この空を一歩昇らば月ならむ」の批評
回答者 おかえさきこ
こんにちは、旧知の句友のヒッチさんへ
お読みになってらっしゃるでしょうか?
何故わざわざ俳号を変えられたのかと(最初は別人かと思いました)
そして、ヒッチさんの俳号での「なりすまし」コメント、意味が分かりません😵
また投句された事は、少しはお元気になられたのかと嬉しいのですが…
「なりすまし」のコメント読んだ時はヒッチさんが愚弄されてるのかと本気で案じましたし、慈雨さんを巻き込んでしまいました。
お聞きしても無駄かもしれませんが、私には
全く訳が分かりません😔。
点数: 1
添削のお礼として、おかえさきこさんの俳句の感想を書いてください >>


皆様こんばんは。
この句が「ヒッチ俳句」最後の投句となります。
長い間皆様には大変お世話になりました。
ここに暑くお礼申し上げます。
ありがとうございました。
◎めいちゃん、僕の分までいつまでも元気で長生きしてね。いつでもどこからでも、めいちゃんのことは見ていますよ。
その小さな手をいつも握りながら。
◎風花さん、「ふるさと」の絆は消えないです。短いお付き合いでしたが、一番の思い出であり、大切な記憶として残します。
ありがとう。お元気で。
またいつの日かお会いしましょう。
◎おかえさきさん、旧知の友のさきさん。
いつもありがとうございました。
御身大切に、いつまでもお元気でお過ごし下さい。なお爺さんによろしくお伝え下さい。ほいたらね。
◎慈雨さん、色いろとありがとうございました。末長くご活躍されますようお祈り申し上げております。またね。
◎頓さん、仲良きお付き合いをありがとうございました。どんな時にも頓さんの「矜持」を胸に臨まれますようお祈り申し上げます。タハッのごとく、いつも笑顔でお過ごし下さい。
◎みつかづさん、お元気でね。
◎ゆきえさん、いつもありがとう。
◎あらちゃんさん、ありがとう。
◎イサクさん、ありがとうございました。
お世話になりました。
◎げばさん、ありがとうございました。
鈴蘭さんにもよろしくお伝え下さい。
それでは皆様、名残は尽きませんがいつまでもお元気で。皆様のご健吟を心よりお祈り申し上げます。
さようならは申し上げません。
いつの日かまたお会い致します。
(本句にコメントを頂きましても、返事をお返し出来ませんことお許し下さい。)