高原のよこたふ牛や天の川
作者 ゆきえ 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
最新の添削
添削一覧 点数の高い順に並んでいます。
「高原のよこたふ牛や天の川」の批評
回答者 あらちゃん
ゆきえさまこんばんは。
元のゆきえさまに戻られて良かったです(笑)。
御句ですが雄大ですね。
ただ、上五句末は「に」でも説明感ありませんよ。
また、「高原」は実景なのでしょうが「草わら」でも良さそうです(「高原」の方がスケール感ありますね)。
感想だけですがよろしくお願いいたします。
点数: 1
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「高原のよこたふ牛や天の川」の批評
回答者 ヒッチ俳句
こんばんは。
今夕食膳を下げて貰いました。
いつも真っ先にお気遣い頂きありがとうございます。
あまり御句にコメントは出来ておりませんが、いつも読ませては頂いております。
拙句朝顔にコメントありがとうございました。
下句の「窓向かう」(歴史的仮名遣いのう音便)は、「窓(の)向こう(側)」のつもりでしたが、現代仮名遣いの「~へ向かう」と同じ表記ですので、ゆきえさんの読み方にも読めますね。私も勉強になりましたし、そのように前向きに読んで頂いて嬉しく思います。ありがとうございました。
お礼のみになりますが、またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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「高原のよこたふ牛や天の川」の批評
回答者 頓
ゆきえさん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
御句、正直、ゆきえさんらしくない作品だと感じました…。
誰もが、芭蕉翁の
《荒海や佐渡に横たふ天の川》
を連想することでしょうが、ゆきえさんには、相応しくないと思います…。
手前勝手な決め付けですが…。
以上、感想のみにて、失礼仕りますm(_ _)m。
点数: 1
「高原のよこたふ牛や天の川」の批評
回答者 頓
ゆきえさん、頓、再訪です!
早速にて…。
先程の手前の御句へのコメント、朝令暮改甚だしき?それ以上ですが、撤回致します、申し訳ございませんでしたm(_ _)m。
「牽牛」は、完全に脳外にありました…情け無し…。
重ねて、お詫び申し上げます!
御句、このままいただきます!
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
「高原のよこたふ牛や天の川」の批評
回答者 あらちゃん
ゆきえさまおはようございます。
拙句「山彦」にコメント下さりありがとうございます。
「詩を読めない人は、山彦がゆらすはずがないという人もいるかもしれませんね。」正に初心者とかはそうですよね。
初心者でなくとも四角四面な人は「それは違う」と言ってきそうです(笑)。
さすがゆきえさま、句意を読み取っていただきありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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「高原のよこたふ牛や天の川」の批評
回答者 独楽
おはようございます。
私の天の川の句、添削ありがとうございます。
灯りの方が詩情がありますね。勉強になります。
御句、高原の牧場の景色はいいですね。
昔美ヶ原で会ったかな?
語順に少し。高原全体に焦点を当てるとすると、
"高原に牛のよこたふ天の川
しかし夜の景色に牛はないので
"高原に牛よこたふや天の川
御参考までに。
点数: 1
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「高原のよこたふ牛や天の川」の批評
回答者 三知夫
ゆきえ様
拙句「豚キムチ」残暑も一緒に炒めて食っちまえ の句意を受け止めて頂けてありがとうございます。「残暑」という季語を「炒める」のは如何かがなという意見もあると思ったのですが。 御句の感想:牛舎で休んでいる牛と天の川なのでしょうけれど、上五が夜の戸外の牧場を思わせてしまいそう。「高原の牛舎の眠り天の川」だったらどうでしょうか。
今後もよろしくお願いします。
点数: 1
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「高原のよこたふ牛や天の川」の批評
回答者 ネギ
ゆきえ様
こんにちは。お世話になります。
私の表現がまずいです。
山に分け入ったのではありません。
すみません。
「稲光山の眠りわ起こしたり」
激しい雷が近くに何個も落ち、家ににも落ちてくるのではと危険を感じました。
推敲を考えないといけませんでした。
有難うございます。
これからも宜しくお願いします。
点数: 1
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天の川がよこたふではなく牛です。