「天の川ひとり橋を渡りけり」の批評
回答者 なお
ゆきえさん、こんにちは。
御句拝読しました。確認ですが、中の句の「橋」は、「はし」の読みでよろしいのでしょうか?
そうだとしますと、六音になりますが、これも何かお考えが?
私であれば、例えば、
・天の川ひとりの橋を渡りけり
とかにしたくなりますが?
よろしくお願いします。
点数: 1
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作者 ゆきえ 投稿日
回答者 なお
ゆきえさん、こんにちは。
御句拝読しました。確認ですが、中の句の「橋」は、「はし」の読みでよろしいのでしょうか?
そうだとしますと、六音になりますが、これも何かお考えが?
私であれば、例えば、
・天の川ひとりの橋を渡りけり
とかにしたくなりますが?
よろしくお願いします。
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回答者 c_river
ゆきえ 様
初めまして。コメントありがとうございます。
「現代俳句歳時記
角川春樹編 角川春樹事務所」のご紹介ありがとうございます。
文庫本ででていますね。
秋編を先程、アマゾンでポチりました。
恋焦がすとしたのは、単純に5音になるからです。
叶わぬ思いって、物にすると、どんな情景になるんですかね??
最後に、傍題で投句するのは、ここではありなんでしょうか。
点数: 1
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回答者 頓
ゆきえさん、頓、再訪です!
早速のご返信、誠に以って、有難うございましたm(_ _)m。
ゆきえさんの懐の深さに、改めて、感謝申し上げますm(_ _)m。
さて、御句、ロマンチックでありながら、何やら寂しさの滲み出たような…。中七・下五、
《「ひとり橋を渡りけり》
ですからなぁ…。
「天の川には橋はあるのでしょうか?」との作者コメント…何やらかジーンとしてきましたなぁ…。御句、私なりに句意を斟酌致しました!
私は、このままいただきます!
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
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天の川には橋はあるのでしょうか?