「惜別を秘めてほほえむ夜の桃」の批評
回答者 ゆきえ
ゑのこ様 こんばんは
お世話になります。
拙句のひまわりのコメントありがとうございます。
どうも実景が基本の俳句しか詠めずにおります。
ゑのこ様のような深みのある句をもっと詠めるように願っています。
これからもよろしくお願いいたします。
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作者 ゑのこ 投稿日
回答者 ゆきえ
ゑのこ様 こんばんは
お世話になります。
拙句のひまわりのコメントありがとうございます。
どうも実景が基本の俳句しか詠めずにおります。
ゑのこ様のような深みのある句をもっと詠めるように願っています。
これからもよろしくお願いいたします。
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回答者 独楽
はじめまして。
詩情のある良い句だと思います。
一点、動詞二つの使用には推敲の余地があると思います。
俳句に動詞を2つ入れると余韻がなくなり、作者の意図がぼやける傾向にあるようです。
動詞を1つに絞るとか、体言止めで終わらせることをおすすめします。
"ほほえみに秘める惜別夜の桃
今後ともよろしく。
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回答者 なお
ゑのこさん、こんにちは。お久しぶりです!
御句拝読しました。うーむ、意味深ですねー。
私は、桃のような果物が微笑むかどうかはなかなかわかりにくいものですから、連用形でつなげずに、中七の後で軽く切れを入れてはいかがかと思いました。
・惜別を秘めし微笑み夜の桃
句意に沿っていますかどうか…。よろしくお願いします!
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回答者 めい
ゑのこ様。
勉強させていただきます。
御句拝読いたしました。
私は、秘めるは、品詞で動詞となりますが、動作としての動詞ではないので、あまり気になりませんでした。
そういうことじゃないんだよと言われそうですが、感想として、そう思ったということです。
私は、御句、好きです。
なんだか、向田邦子を思わせるような、文学的な俳句と思います。
ほほえむ夜の桃も雰囲気あって、いいですね。
惜別を秘めてほほえむ夜の桃
素敵です。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
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回答者 ゆきえ
ゑのこ様 こんばんは
お世話になります。
御句
ゑのこ様の気持ちを詠まれたと
なかなか具体的映像がないだけに、どのように読んで良いが正直私はわかりませんでした。
私の鑑賞力がないからでしょうね。
よろしくお願いいたします。
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三鬼の「中年の遅くみのれる夜の桃」をふまえて、自分のゆうべの気持ちを詠んでみました。