「酔狂に踊るデュランタ夏の午後」の批評
回答者 小沼天道
再訪です。蛍と舞妓の句へのコメントありがとうございました。
草蛍・・って、成虫に代わる前の姿を言うんですかね?(^-^;) これだと、プロとして舞台に上がる前の舞妓・・と言ったニュアンスの俳句になりますかね。
でも実は僕が詠いたかったのって、昼間は草に隠れてて目立たないけど、夜輝いて・・と言う意味で「草陰の」って書き方をしてました。でもめいさんだけならず、皆さんのコメント見ても余りその辺は伝わって無さそうでしたね・・(汗)。意味的に詰め込み過ぎだったのかも知れません。ガクッ…
点数: 1
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最初は上五は ぼんやりと揺るる でした。
それだと、オリジナリティに欠けると思い
変えました。風に揺れていることを
酔ってはいないけど、まるで酔ったように踊ると表現しました。
ひゅるりらぱっぱ からヒント貰いました。
よろしくお願いいたします。