「山と滝そして私よ傍らに」の批評
回答者 あらちゃん
独楽さまこんにちは。
拙句「水中花」にコメント下さりありがとうございます。
私の死生観を詠んだつもりでしたが少し難しかったです。
御句かぬまっこさまのご指摘通りだと思います。
「山」を省略して、
滝しぶき吾佇みて佇みて
なんていうのもありかと思います。
点数: 1
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作者 独楽 投稿日
回答者 あらちゃん
独楽さまこんにちは。
拙句「水中花」にコメント下さりありがとうございます。
私の死生観を詠んだつもりでしたが少し難しかったです。
御句かぬまっこさまのご指摘通りだと思います。
「山」を省略して、
滝しぶき吾佇みて佇みて
なんていうのもありかと思います。
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回答者 あこ
独楽様
山と滝と私とは随分とスケールの大きさを感じます。宜しいですね✨✨
私は最近、句について、大きく人生について、考えさせられます。私は離婚して、現在1人暮らしです。離婚してしまって、娘に余計な心配をかけてしまった償いも、孫達に優しくするのも、みんな娘がいるから、娘がかわいいからです。でも、いくらしてあげても、離婚してしまった事実を娘も私も(離婚した元夫も?)受け止めなければいけません。人生に迷いっぱなしです。
点数: 1
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回答者 ネギ
独楽さま
御句、堂々としてますね。
山、滝、それがどうした私だー!
みたいな(笑)
独楽さまが滝の横に立って子供みたいに威張ってる姿を想像しました。
違ってたらごめんなさい。
宜しくお願いします。
点数: 1
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回答者 鈴蘭
コメントありがとうございました。
そういえば空想句の例が蕪村の句にありましたね!それを読んで、こんな感じにも展開できそうだと思いました。またよろしくお願いします。
談らひを滝に潜めり多武峰
点数: 1
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回答者 小沼天道
こんにちは
山とか滝とか、自然を象徴するもの2つがあります。私が「傍ら」と言う、あくまでオマケ的な存在なんだな~と言う一句だと受け取りました。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
情景だけを置いて何を感じたとか、どう思ったとか一切だんまり。