「梅雨晴や蔓葉に水泡の光りをり」の批評
回答者 おかえさきこ
おはようございます、桐の花…にコメントありがとうございます、遅くなりすみません🙏
あるがままなる、いいですね~!そんな心境です
私は要支援一、元気な人もいるけど…それぞれです、羨んでも仕方ない、受け入れるしかないんです、その中で出来る事をやっていくしか…
御句、皆さん仰るように雫でいいのでは?
・蔓の葉に雫煌めく梅雨晴間
・梅雨晴れや蔓葉に雫留まりぬ
うーん、類想でしょうか?ニ句目は昔似たような句を作句したのを思い出しました…
ここのシステム本当に困るんですが!何を言っても変わりません😥せめて自衛手段として、何方かのコメントが一番下に行ってしまいました!と次の気付いた人がコメントするしかないのかと…
(でも見ていてもゼロの人もいますから、難しい?)
またよろしくお願いします。
点数: 1
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雨上がりに、我が小庭を何気に見ていて詠んだのです。蔓葉は、ヘデラの葉です。「水泡」は、「みつぼ」と読むらしいです。「泡」は「粒」の意…最近広辞苑で知りました…。