「托鉢の僧を見送る若葉風」の批評
回答者 頓
春の風花さん、今日は!
只今、昼休憩中、早速にて…。
御句、良き瞬間をパチリ、毎度、良い視点で詠まれますなぁ…。感服致しますm(_ _)m。
一点のみ!
「見送る」の措辞、んー、若葉風が見送る?そういう捉え方もあるのでしょうが、私目も考えてみました…。原句を生かして、
《托鉢の僧を導く若葉風》
《托鉢の僧の纏ひし若葉風》
なんてどうでしょうか…。
んー、流石、金曜日突破、「人」選の常連ですなぁ…私目もケッパリます!
失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1


少し前托鉢のお坊さんを見かけました。
若いお坊さんでした。
宜しくお願いいたします。