「山藤やおてんば娘住む屋敷」の批評
回答者 ききょう
添削ありがとうございました。
凄くわかりやすかったです。
葉桜も見つけるのが難しいぐらいになると、花の形が崩れてくるのです。
それでも咲いているのが愛らしくて作りました。
点数: 1
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作者 負乗 投稿日
回答者 ききょう
添削ありがとうございました。
凄くわかりやすかったです。
葉桜も見つけるのが難しいぐらいになると、花の形が崩れてくるのです。
それでも咲いているのが愛らしくて作りました。
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回答者 ヒッチ俳句
負乗さんこんばんは。
しとやかなイメージの山藤と明るくて活発なお転婆の対比が活きてますね。
いい取合せと思います。
惜しむらくは、住む屋敷と言う着地がやや物足りなく感じました。
お転婆だったあの娘が! と言う驚きと、そして一抹の淋しさを詠む着地にしてはどうでしょうか。
藤淋しおてんば娘嫁ぎけり
我が子であれ、となりの屋敷の娘さんであれお転婆だった娘の成長は嬉しいもの。
よろしくお願いいたします。
点数: 2
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回答者 ヒッチ俳句
再訪です。
蜂の句にもコメント頂きありがとうございました。
「~響くや蜂の音」と「や」切りでも良いですね。
ありがとうございました。
点数: 1
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回答者 ゆきえ
負乗様 おはようございます。
お世話になります。
拙句の大けやきのコメントありがとうございます。
おの韻を評価いただきありがとうございます。
確かにひらがなの必然はなかったですね。
ありがとうございます。
御句
お転婆はなかなか言わなくなりました。
娘を省いて
・山藤やお転婆の住む大屋敷
お金持ちのやんちゃ娘のイメージで
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 ヒッチ俳句
負乗さんこんばんは。
拙句、鳥の巣の句に好意的なコメントありがとうございました。
巣の凹み、、秘密基地めいてましたかね。
この句は、実は「ありし」と過去形で詠むことで「きのうまで雛達が目を輝かせていたんだなあ」と言う余韻を詠むのが目的でした。伝わりにくかったと思います。
でも負乗さんに少しは伝わった様で助かりました。(笑)
ありがとうございました。
点数: 1
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回答者 慈雨
負乗さま、おはようございます。
横からですみません。独楽爺さまへのコメントの、AIによる解説について。
私のPCで検索したところ、
「巣がくれ」で検索した場合、AIは「季語ではありません」と表示しました。
「巣隠れ」で検索した場合、AIは「春の季語です」と表示しました。
これはいくつかの「歳時記」を名乗るサイトで「巣隠れ」と漢字表記で解説しているためです。「巣がくれ」ではヒットしなかったため「季語ではない」としたのでしょう。
(ちなみに私の手元の、紙の歳時記には記載があります)
現時点のAIは誤情報だらけのネット記事の寄せ集めなので、アイディア出しなどには使えると思いますが、このような真偽の判断には全く向かないと思いますよー。
よろしくお願いします!
点数: 1
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回答者 ネギ
負乗さま
お世話になります。
切れ字「や」を入れようかなと思ったのですが山椒の木を前にしてつくづく思ったので「に」にしました。
下五の「り」はご指摘の「る」で括ろうかと迷いました。「り」はある動作が完了、または継続する時に使うと有りましたので、年を・・は動作では無いので不適切でした。添削句の旋律が流れるように詠めます。ありがとうございました。
点数: 1
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田舎の古屋敷…
明るい“おてんば娘“が、育った。
やがて、藤の花、のような女に…
最初は、
「山藤やおてんば娘屋敷中」
「山藤やおてんばの娘のゐる屋敷」
”おてんば“とか、最近言いませんよね…😓