俳句添削道場(投句と批評)

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侘しさに一人佇む秋の暮

作者 花恋  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

一人になろうとすると何故か一緒にいる子に目がいく。何故か安心する。こんな私にも一緒にいてくれる人が何人かいる。大切な存在なのだろう。

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「侘しさに一人佇む秋の暮」の批評

回答者 感じ

こんにちは🌞感じ、と言います。
さて、御句ですが。
「侘びしさ」は、季語「秋の暮」に含まれています。
代わりに、映像として、「場所」を上五に置くのはどうでしょう。
・教会にひとり佇む秋の暮
・公園にひとり佇む秋の暮
・川べりにひとり佇む秋の暮
など。
宜しくお願いします。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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「侘しさに一人佇む秋の暮」の批評

回答者 独楽爺

句の評価:
★★★★★

今晩は。

詫びしのような感情ワードは極力コトに置き換えましょうか。
*遠山に一人背を向け秋の暮

上五中七は詫びしさを感じさせるかなどうかな?

点数: 1

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「侘しさに一人佇む秋の暮」の批評

回答者 めい

句の評価:
★★★★★

花恋さま。自分の感情は、かかず、読みてに想像してもらうようにしましょう。
まずは、場所は、どこにしましょうか。
あ、それから、侘しさと秋の暮れは近い気がします。
裏をかいて、
●花魁の仮装している秋の暮れ
ハロウィン終わりましたけど。花魁の華やかさの裏には、誰にもいえない哀しみがあることを意図しています。
よろしくお願いします。
また、全く、違うところに着地するには、
●秋の暮れ一人ケーキの切り落とし
一人でケーキの切り落とし食べてる姿、
詫びしさ、でませんか?
よろしくお願いします🙇

点数: 1

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添削対象の句『侘しさに一人佇む秋の暮』 作者: 花恋
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