「この朝をお預けします白い月」の批評
回答者 頓
重複ならば、ご容赦ください。
こま爺
拙句の「色鳥」の句へのご指導、誠に有難うございます。「かな」、ご指摘のとおり、頂戴致します。
ご指導わ、重ねて、有難うございました!
今後とも、ご指導の程、よろしくお願いいたします!
点数: 1
作者 独楽爺 投稿日
回答者 頓
重複ならば、ご容赦ください。
こま爺
拙句の「色鳥」の句へのご指導、誠に有難うございます。「かな」、ご指摘のとおり、頂戴致します。
ご指導わ、重ねて、有難うございました!
今後とも、ご指導の程、よろしくお願いいたします!
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回答者 イサク
おはようございます。
こま爺様は発想を飛ばす努力をなさっていると思います。
この句の発想も面白いと思います。
コメントによれば月のセリフを妄想して代弁しているようですが、月が語っているようには見えにくい形だと思います。
かといって、月の擬人化をはっきりさせると説明・散文・陳腐になりそうです。
ここは「自分の想像」だとはっきりした方がよいのでは。
・この朝を預かりました白い月
点数: 2
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回答者 めい
こま爺さま。おはようございます。
いっしゅん、?となりました。
抽象的で景が浮かばないのです。
季語白い月
あづけます動詞
口語
作者のコメント読む
月がお願いしますと語っているように見える。
私は、その反対、つまり、作者が月にお願いしていると思いました。
もう一度作者の句を音読します。
やはり、変わらない。月にお願いしますと言っているように思えてしまいます。
誤読を解消したいと思います。
●白月の吾に願いこう平和でと
この朝をお願いします、、か。
じゃあ、午後からはいいのか?
ちょっと、朝をお願いしますの意味がわかりませんでした。何故、朝なのか?
その意図がわからないと提案できません。
チカラ不足ですみません。🙇♀️🙏
点数: 2
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回答者 めい
こま爺さま。コメントありがとうございます。
実際には見た事ないんですけど、😅
あ、そういう意味かあ。☺️
擬人化で夜勤をしていると設定があったんですね。
●白い月あとは任せたよと落ちて
落ちては、月が落ちると眠りに落ちるをかけています。
よろしくお願いします🙇♀️
点数: 2
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回答者 めい
☺️こま爺様。擬人化面白いですね。
こんな方法があったんですね。
擬人化よくやるのになあ、、。
なんで気がつかないんだろう?😭
ぐりとぐらで、意表をついたつもりだったのに。
こんな小細工じゃだめですね。😅
よくわかりました。
ありがとうございます😊
精進いたします。🙇♀️
点数: 1
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回答者 竜虎
こま爺様 おはようございます。
お世話になります。
拙句の街灯のコメントありがとうございます。
てかてかですか。こま爺様らしいご提案ですね。
ありがとうございます。
御句
夜勤かえりという意味と知りました。
そう読めばなるほどですね。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 頓
こま様、拙句、秋の暮れ、へのご指導、有難うございます。
情景を淡々と、良く分かりました。他の点は、「山月記」で御礼方々申し上げたとおりでございます。
ご親切に、拙句をご拝読頂き、深謝致しております。
重ね重ね、有難うございます🙇♂️。
点数: 1
回答者 めい
こま爺さま。昔、大津皇子の木簡が発見され、
当時、彼は、スターでありプリンスであったと、知り、黒岩重吾の天翔ける白日を読み、はまってしまいました。
持統天皇の息子、草壁と太田(故人)の息子大津は、何にしても比べられ、持統天皇は、人心が大津に向くのを恐れ大津を謀反の罪に落としいれ、大津は逍遥として、絹糸を使い、、、。
それにしても実の姉の息子をよく、落とし入れられるなあと信じられない時代があったのだと、ただただ驚いたり哀しんだり、まるで、大津の姉、大伯皇女のような気分になりました。
こんな私のつまらない話を読んでくださりありがとうございます🙇♀️
点数: 1
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回答者 あらちゃん
こま爺様こんにちは。
拙句「木の実落つ」にコメント下さりありがとうございます。
小樽には実際に職人坂という坂があります。
そこの職人たちがほぼ男性ですので、原句のようになりました。
ご提案句ありがとうございました
点数: 1
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回答者 頓
こま様、拙句「秋の暮」へのご指導、有難うございます、遅くなりましたm(_ _)m。
実態を見て聞いて詠んだんですがなぁ…。いやはや、未だ未だですね!
重ねて、有難うございます。
点数: 1
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
明け方の白い月がそう語っているように見えます。