「令和六年松葉杖の夏旅」の批評
回答者 げばげば
ご無沙汰してます!
ネプリなどで見かけて、ご健吟でなによりと拝見していました!
またよろしくお願いします🙇
点数: 2
添削のお礼として、げばげばさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 卯筒 投稿日
回答者 げばげば
ご無沙汰してます!
ネプリなどで見かけて、ご健吟でなによりと拝見していました!
またよろしくお願いします🙇
点数: 2
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回答者 あらちゃん
卯筒様こんにちは。
すごい猛者と出会ったのですね!
御句、令和六年にさほど大きな意味はないと思います。
私も詠んでみました。
旅さなか両手に汗の松葉杖
松葉杖で着地しました。
よろしくお願いいたします。
点数: 2
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回答者 なお
卯筒さん、こんにちは。
御句拝読しました。面白い句ですね。
確かに「令和六年」、不思議な措辞です。なんでだろう。
私は、卯筒さんはなんでこれをここに置いたのかを考えました。
そしてひらめきました。もしかして、パリ五輪、パラリンピックを意識していますか?
令和六年(本当は2024年としたかったのかもしれないが)、このパリ五輪の年に、不自由な身体で急な坂道を登ってくる。ハンデをものともしないその精神力に感動したのだと思いました!
点数: 2
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回答者 竜虎
卯筒様 こんにちは
お世話になります。
御句
凄い人がいるんですね。荷物を背負い松葉杖でそれも坂道を登るとは
あらちゃん様の仰るように令和六年は意味があるのかどうか。
上五下五名詞の形は良くないと先輩から言われました。
詠んでみました。
坂道を松葉杖くる夏の飛騨
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
所用の帰り道、飛騨の里に向かう坂道を背丈と同じぐらいの荷物を背負ったバックパッカーがなんと松葉杖をついて坂道を上がって来るではないですか。
しかもスタンリー・キューブリック監督作品のあの宇宙船の船長にそっくり
そんな光景を詠んだ句です。