俳句添削道場(投句と批評)

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傷舐めてまた出掛けゆく春の猫

作者 ケント  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

ひと様の句を添削したり、あるいは提案をすることの難しさを痛感する今日この頃です。
今後は鑑賞までに留めようかなとも思います。

最新の添削

傷舐めてまた出掛けゆく春の猫

回答者 苧麻

ケントさん、こんばんは。
拙句『猫の恋』ご指摘いただきありがとうございます。
おっしゃる通り、二重句になってましたね。気をつけます。
伝えたいことを適切に表現するの難しいですね。勉強になります。

御句、勝手に慰めてもらいました(笑)
ご指摘いただいた内容を参考に、下記作ってみました。
・割れた爪マニキュアぬって春の猫

まだまだですが、よろしくお願いいたします。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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「傷舐めてまた出掛けゆく春の猫」の批評

回答者 めい

句の評価:
★★★★★

ケント様。この猫は、ケント様のことでは、ないかなあ?と思いました。
たくましく、果敢にでかけゆく猫。
間違いなら、ごめんなさい。
提案句は、ございません。
もし、間違いないなら十分です。
また、宜しくお願いいたします🙏

点数: 1

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「傷舐めてまた出掛けゆく春の猫」の批評

回答者 めい

句の評価:
★★★★★

ケント様。猫は、比喩表現では、なかったのですね。大変失礼しました。
ライバルに負けた猫でしょうか?
傷を舐めて、また、でてゆく猫にかっこよさ、漢
を感じます。
現代の若者に見習ってほしいですね。
また、宜しくお願いいたします。

点数: 1

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「傷舐めてまた出掛けゆく春の猫」の批評

回答者 めい

句の評価:
★★★★★

ケント様。ヒヤシンスにコメントありがとうございます。
あれは、漢字だと、駄目なんですよ。
馬鹿な男の話しですから。
10年間同棲していた男女。
男は、なかなか、結婚の話しをしない。
浮気をしていた。
ある日、二人は、些細なことで、喧嘩。
男は、別れ話しをする。
女は、待ってましたとばかり、出て行く。
瓶に飾ったヒヤシンスだけを置いて。
男は、女が、おいすがると思っていたので、拍子抜け。わけのわからない怒りだけが、こみ上げる。
と、いうものです。ケント様、本当にありがとうございます。
また、宜しくお願いいたします🙏

点数: 1

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「傷舐めてまた出掛けゆく春の猫」の批評

回答者 笙染

句の評価:
★★★★★

ケント様:
お世話様です。

「飛び出して」の素敵なコメント有難うございます。
提案句:
   ‘’飛び出してボール蹴る子や蕗の薹‘’
素敵です!!!

春だ~っと子供達の様子と蕗の薹も一緒に春だ~~
ほのぼのとした取り合わせの句有難うございます。勉強になります。

これからも宜しくお願い致します。

笙染

点数: 1

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「傷舐めてまた出掛けゆく春の猫」の批評

回答者 めい

句の評価:
★★★★★

ケント様。読みは、読んだ人のものです。
大体、この句だけで、こんな長ったらしいストーリーわかるわけないですよね。
ただ、風信子の話しをされたので、どうして、ヒヤシンスなのか、説明しただけなので、気にしないでくださいね。😊😃

点数: 0

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添削対象の句『傷舐めてまた出掛けゆく春の猫』 作者: ケント
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