俳句添削道場(投句と批評)

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運動会再スタートへ雀鳴く

作者 こま爺  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

徒歩競争でスタートやり直しの場面は良くありますが、直接のざわざわした雰囲気に意味を持たせたく、雀鳴くとしました。いわば嘘をついています。

雀鳴くには意味合いにスピリチャルな含みもあるようです。

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「運動会再スタートへ雀鳴く」の批評

回答者 ケント

こま爺さん、こんばんは。
いつもコメントいただありがとうございます。
「生きて死にたし」のフレーズが使いたかったのですが、死にたしは不要ですかね。
もう少し推敲してみます。
ありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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「運動会再スタートへ雀鳴く」の批評

回答者 めでかや

句の評価:
★★★★★

こま爺さん、こんにちは。

『式部の実』へのコメントありがとうございます。
季語は里衣さんの句から拝借しちゃいました(^_-)-☆。
こま爺さんの解釈は、婚約ですか?。ありがとうございます。

でもひょっとしたらませた中2のカップルかも知れませんよ?。
もっと年代が下がって、ままごとをしている園児かも?。
なあんて、色々な解釈をして貰えたら楽しいかなって思い投稿しました。

さて御句、私の頭の中にはまたまた変な曲が流れてきました♪。

『電線に雀が三羽止まってた
それ を猟師が鉄砲で撃ってさ 煮てさ焼いてさ食ってさ
アヨイヨイヨイヨイオットットットッ』

ピストルの音が一回鳴ったら、そこには雀の姿がもうないはず。
再スタートに雀が鳴くなんて・・・・違和感が・・・、と言うのが
私の感想でした。

変な感想ですみませんねぇ。では今後ともよろしくお願い致します。

点数: 1

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添削対象の句『運動会再スタートへ雀鳴く』 作者: こま爺
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