俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

天掛かる蜘蛛の巣へ詩を放ちけり

作者 イサク  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

返句は自句オマージュにて

最新の添削

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「天掛かる蜘蛛の巣へ詩を放ちけり」の批評

回答者 もんな

句の評価:
★★★★★

イサク様
コメントと添削をありがとうございます。
鬱金色にオリジナリティを出そうとしましたが、微妙ですね。
確かに「現る」は省略可能です。
添削いただいた句、嬉しいです。
いただきます。

またよろしくお願いいたします。

点数: 0

添削のお礼として、もんなさんの俳句の感想を書いてください >>

「天掛かる蜘蛛の巣へ詩を放ちけり」の批評

回答者 竜子

句の評価:
★★★★★

イサク様 こんばんは。
初めましてよろしくお願いいたします。
拙句のさんまのコメントありがとうございます。
褒めていただき励みなります。
昔見た光景を詠みました。
御句
このような詩的な俳句を詠めるようになりたいものです。
これからもご指導よろしくお願いいたします。

点数: 0

添削のお礼として、竜子さんの俳句の感想を書いてください >>

「天掛かる蜘蛛の巣へ詩を放ちけり」の批評

回答者 めでかや

句の評価:
★★★★★

イサクさん、こんばんは。
いつもお世話になっております。

『動くなら雇用延長』は自分が今置かれている状況でした。
私事ですが、あと4か月で定年を迎えます。その先のことは
体が動くのであれば雇用延長して働こうかと考えております。
決して案山子のことではなかったのですが・・・(-_-;)。

その12文字が具体的でないと取り合わせではなくなってしまう可能性が高いですね。
もともと取り合わせた季語とはどこかで繋がることを意識していたので、
12音が抽象的だと季語に繋がってしまうのですね。

再度、捨案山子で取り合わせの句をチャレンジしたいと思います。
今後とも宜しくお願いいたします。

点数: 0

添削のお礼として、めでかやさんの俳句の感想を書いてください >>

「天掛かる蜘蛛の巣へ詩を放ちけり」の批評

回答者 卓鐘

句の評価:
★★★★★

コメントありがとうございます。

型の話、全て承知の上で型にはめることでな、発想の喚起という点にだけ注目している。

と申し上げておきます。

点数: 0

添削のお礼として、卓鐘さんの俳句の感想を書いてください >>

「天掛かる蜘蛛の巣へ詩を放ちけり」の批評

回答者 卓鐘

句の評価:
★★★★★

おはようございます

朝起きて見直したら、婚約指輪の提案にびっくりしました。確かに苦い。(のか?)
ここまでの飛躍はなかなかむずいですね。どーしたもんか。

神野先生は、おそらく婚姻届からの出発でしょうね。

点数: 0

添削のお礼として、卓鐘さんの俳句の感想を書いてください >>

「天掛かる蜘蛛の巣へ詩を放ちけり」の批評

回答者 未知夫

句の評価:
★★★★★

イサクさん
拙句「オリーブの実」につき、ご指導ありがとうございました。
季語の季節感を大事にします。下五の「答えを言わない」ところに季語を入れる案、感服しました。いただきます。

点数: 0

添削のお礼として、未知夫さんの俳句の感想を書いてください >>

「天掛かる蜘蛛の巣へ詩を放ちけり」の批評

回答者 もんな

句の評価:
★★★★★

イサク様
朝からコメントを考えて下っていたとは、もう本当に有難いの一言に尽きます。

「句を受け取った人を不愉快にしなければ、俳句でやってダメなことはない」

そういうことなのですね!
安心いたしました。
マナーについては、ここの道場で皆さんのご指導を受けながら、身に付けてゆきたいと考えております。

省略可能な言葉や重複は、句を作っているときには気が付かないのですよ。ぱっと浮かんだ言葉に夢中になる感じです。今後、ご指摘をうけた二点を意識していこうと思います。

私は死んだことがないので「永遠か無か」はわかりません。
でも思いは届いていると信じたいのです。
父と叔母が大切にしていた俳句を私も大切にしていきたいと、そう思っています。

この道場を知ったこと、イサク様や皆様に出会えたこと、ラッキー過ぎます!!

添削句、父の言葉を否定せず、それでも「月上る」私の思いはこれです!

ありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。

点数: 0

添削のお礼として、もんなさんの俳句の感想を書いてください >>

「天掛かる蜘蛛の巣へ詩を放ちけり」の批評

回答者 風野サファイア

句の評価:
★★★★★

添削ありがとうございます‼️まだ、文法であるとか分からない段階でただ良し悪ししか言えないのが残念ですが、秋らしい俳句ですね。詩を放つがポイントになっているのかなと思いました。

点数: 0

添削のお礼として、風野サファイアさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

暑き日や烏も蔭で採餌かな

作者名 やまの はるか 回答数 : 3

投稿日時:

古希まではどうか頼むとライラック

作者名 めい 回答数 : 4

投稿日時:

船を漕ぐ乙女に肩を夏の宵

作者名 宮武桜子 回答数 : 11

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『天掛かる蜘蛛の巣へ詩を放ちけり』 作者: イサク
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ