「たんぽぽはきのうの星に触れたから」の批評
回答者 伊勢史朗
どうもこんにちわ。ではお答えします。
〇ここで投句した句は既発表になるので投句できない。
それってげはげばさんの勝手な思い込みですよね。出来るか出来ないかを決めるのは主催つまり応募要項じゃないですか?
〇そこからみなさんのアドバイスを受けて推敲した句は投句できる。
そこからってどこからですか?
〇ただほかの方が添削した句をそっくりそのまま投句するのはよくない。
そこからがわからない以上答えに窮しています。
正直な意見としてげはげばさんの散文はかなり独り善がりです。大事なところを読み手に忖度し過ぎではないでしょうか。一素人であっても情報を発信する以上責任は必ず伴います。その気がなくても無意味に相手を傷つける事もあります。その意識が軽い為散文もやたらフワフワした印象です。勿論自戒を込めて申し上げています。
点数: 1
添削のお礼として、伊勢史朗さんの俳句の感想を書いてください >>
こんにちは。
いつも勉強させていただいています。
N俳へのお祝いコメントありがとうございます。
みなさんからの刺激で私の原動力があります、いつもありがとうございます。
この句はみなさんの輝きを少しずつわけていただいて、私も明るく咲けたというお礼句です~。
重ねて、みなさんコメントありがとうございました。御礼投稿でした。