俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

若き日の父母に逢ふ春の夢

作者 おかえさき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

こんにちは、コウさんと約束したので、夢の句を投句します。
1年前位に作ったものです😓
時々父母の夢を見ます(父はだいぶ前に亡くなり、母は一応施設で健在です)
何故か父母は元気な頃の姿なのです
夢は不思議ですね~潜在意識の現れなのでしょうか?

最新の添削

「若き日の父母に逢ふ春の夢」の批評

回答者 宮武桜子

おはようございます😃
何度もごめんなさい。
私のカルチャーの先生も「も」の使い方は気をつけなさいって、おっしゃってます。でもルールには例外がありますから、特に俳句は例外が多い。
十七文字なのに二十一まではまあいいとか言ってるし😅

句の評価:
★★★★★

点数: 1

添削のお礼として、宮武桜子さんの俳句の感想を書いてください >>

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「若き日の父母に逢ふ春の夢」の批評

回答者 コウ

句の評価:
★★★★★

おかえさき様

夢の句有難うございます。
春の夢、朧気な感じでふわっと暖かみを感じました。
そうなんです!夢のなかでは元気で素敵な笑顔なんです。
人は思い出す人がいなくなることが本当の死?二度目の死?と聞いたことがあります。
いっぱい思い出しましょう。
夢でもいい逢えたなら
歌のようですが
私の父は50代で亡くなりました。
母は元気にしています。
リクエストに応えて頂き有難うございました😊
また、よろしくお願い致します。

点数: 1

添削のお礼として、コウさんの俳句の感想を書いてください >>

「若き日の父母に逢ふ春の夢」の批評

回答者 宮武桜子

句の評価:
★★★★★

こんにちは😃

寒雀の句へコメントありがとう御座いました。
病気をして手術退院してから俳句を初めました。
違う病気でしょうが少しお気持ちが分かります。
公園を歩きながらネタ拾いをしました。今もあまり変わらないですが😊

点数: 1

添削のお礼として、宮武桜子さんの俳句の感想を書いてください >>

「若き日の父母に逢ふ春の夢」の批評

回答者 森本可南

句の評価:
★★★★★

わかります。涙がでます。まるで、映画 異人たちと
の夏 ですね。私ね、わかったんです。
どうして、父母が、懐メロすきだったのか?この歳にして、わかりました。😢

私も作ります。
父ステテコ母アパパの遠き夏

点数: 1

添削のお礼として、森本可南さんの俳句の感想を書いてください >>

「若き日の父母に逢ふ春の夢」の批評

回答者 ちゃあき

句の評価:
★★★★★

おかえさきさん、こんにちは。お世話になります。
NGTの方でしたか、僕はNKの方だと思い違いしていました。
それにしても ご自分から門をたたかれたなんて素晴しい! まあ僕もそうなんですけど。願書出したりして・・・(笑)

御句:若い時のご両親の夢というのは「バック・トゥ・ザ・フューチャー」みたいなのとは違うのでしょうか?過去へタイムトラベルしたとか。
僕はタイムマシーンに乗せてもらって未来の月へ行った夢を見たことがありますが、俳句になりそうもないですよね。
おかえさんの大切にしたい夢の句だと思いますので、このまま頂きます。

点数: 1

添削のお礼として、ちゃあきさんの俳句の感想を書いてください >>

「若き日の父母に逢ふ春の夢」の批評

回答者 森本可南

句の評価:
★★★★★

おかえさん、ありがとうございます。私は、大丈夫です。
徳を積んで来世は、男に生まれて、思いきり、自由を楽しみたいな。
逃げないで、頑張ります!
おかえさんも元気で、俳句、楽しんでくださいね。

点数: 1

添削のお礼として、森本可南さんの俳句の感想を書いてください >>

「若き日の父母に逢ふ春の夢」の批評

回答者 エイジちゃん

句の評価:
★★★★★

こんばんは。
かこさんのコメントに、あと五音とありましたので、
似顔絵のちちはは若し春の夢
と詠みました。
横から出しゃばりましてすみません。
よろしくお願いいたします。

点数: 0

添削のお礼として、エイジちゃんさんの俳句の感想を書いてください >>

「若き日の父母に逢ふ春の夢」の批評

回答者 伊勢史朗

句の評価:
★★★★★

どうもこんばんわ。馴れ合いが嫌いなのでハッキリ申し上げます。季語の春がどう機能しているのかわかりませんでした。情緒に走ると季語の勢いが失われてしまうような気がします。
どうか今宵も御健吟に。

点数: 0

添削のお礼として、伊勢史朗さんの俳句の感想を書いてください >>

「若き日の父母に逢ふ春の夢」の批評

回答者 宮武桜子

句の評価:
★★★★★

おはようございます
横から失礼します。
「名も知らぬ遠き島より」という有名な本がありますよね。
名も知らぬは塊で一つの修辞なので分解して考えるとおかしいのでは?
「名を知らぬ遠き島より」だと変。
名も知らぬ山は同じ用法だと思いますよ

点数: 0

添削のお礼として、宮武桜子さんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

墨磨るや片減りしたり十三夜

作者名 久田しげき 回答数 : 0

投稿日時:

除夜の鐘先祖の遺影眺めをり

作者名 マサト 回答数 : 1

投稿日時:

鎌倉の螺髪へ留まる仏法僧

作者名 鬼胡桃 回答数 : 1

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『若き日の父母に逢ふ春の夢』 作者: おかえさき
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ